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目黒川ユチョンのぼんぼり‼️


多いと思ってはいたけど

300個超えている‼️

ちょっと、ビックリ‼️

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ユチョンには一度だけでも

見にきてほしいね‼️

こんなにもすごいとは思わなかった❗️




通りがかる人に

「ユチョンてだぁれ⁉️」って

毎日、言われてるよね〜.

きっと❣️

そして、

「ユチョン」という名前は

確実に、広まるよね〜〜❣️


だよね〜〜‼️



※画像は、お借りしています














ユチョン、

初ソロアルバムを携えライブを開催

「日本のアルバムも約束します」

KSTYLE 2019年03月27日12時40分

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昨年、全国7都市でのファンミホールツアーを成功させたユチョンが自身初のソロアルバム『SLOW DANCE』を携え、ライブを開催。「2019 PARK YUCHUN TOUR CONCERT ‘SLOW DANCE' in JAPAN」と題し、3月5~21日にかけ、神戸、東京で計5公演を行った。本ツアーは、日本デビュー後、初のソロコンサートとなったため、注目度も過去最高。今回は、最終公演(21日。会場:東京・武蔵野の森総合スポーツプラザ・メインアリーナ)の模様をレポート!


前半のサプライズで、会場がピュア・ホワイトに

赤く染まった紗幕に浮かぶ黒のシルエット。その紗幕が下りれば、いよいよ除隊後、初となるコンサートの幕開けだ。オープニングはアルバムからセレクトした「Strong」。黒の上下に、光沢のある黒のジャケットを重ねたモノトーン・ファッション、絞り込んだボディで演じるダンスパフォーマンス、そして低めのハスキー・ボイス……すべての面でクールネスに焦点を合わせ、ユチョンはフレッシュな印象でファンのハートをガッチリと掴みにいく。

ラストに「Yeah I guess I'm」と格好良く歌い決めた後も、ステージの照明は落ちることなく、舞台中央でスクッと立つ彼を捉えたまま。ユチョンの視線は真っ直ぐと客席に向かい、ファンはそんな彼に熱き歓声を送り、彼は声援に応えるようにそのまま女々しさとヒップさが同居する「I Love You」へ。途中、ダンサーを引き連れ、舞台の上手、下手へと移動してファンに挨拶し、中央ではダンスパフォーマンスもキリリと。終盤にはヘッドセットに手をやりながら目を閉じ、麗しき声でファンをとろけさせ、ラストは彼女への想いを存分に込めんと左手を投げるように突き出した。



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オープニング2曲で格好良さを炸裂させた後は深く一礼し自己紹介。会場の隅々まで見渡した後に「(ツアー)最後の公演なので緊張して、新人に戻った感じです。嬉しいんですけど、寂しい気持もありますよ」と心境を語り、「ほっ!」と声を発した後には「最後まで楽しむ準備OK~~?」とシャウト! ファンもそれに声量マックスで「OK!」とレスポンスし、ユチョンは「今、皆さんから聞いた『OK』という声を忘れないようにします。よろしく御願いします!」と弾みをつける。

続いたのは、秋から春へと移ろいゆく季節を背景にファンへの愛を歌った「再会(日本語Ver)」と、主演ドラマ「ミス・リプリー」の挿入歌「The Empty Space For You」。二つのバラードでファンへしっかりと歌を届けた後は、照れ屋な貌でファンをキュンとさせていく。「え~~、なんか~~」という喋り出しは幼さを醸し、完璧なステージとのギャップにファンはモエモエ。恥ずかし気に首をポリポリさせる仕草にもフロアからは「可愛い」という声が飛び、俯き加減で自分の気持ちを偽ることなくこう告白した。「今、僕が感じてる気持ちって100%ピュアな幸せなんですよ。僕の気分を表現するのはむずかしいけど、すごく嬉しいし、幸せです。皆さんは僕が幸せに感じるのを見て、幸せになるの?(それなら)僕と逆だな!」


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続く「いばら」で、ファンはユチョンへ“幸せ”をサプライズ・プレゼントする。出口が見つからず、森の中を彷徨う彼に向け、ファンはそれまで灯していたペンライトをオフにし、携帯電話のライトをオン。するとフロアには眩しいホワイトオーシャンが広がり、その光はユチョンを幸せが待つ出口へと誘うかのよう。ファンの無償のピュアな愛を表現した白き光に、彼の目からは涙が流れ、頬をつたう涙もまたファンのライトに照らされ、無垢の光を放つ。苦悩するユチョンを包み込もうとするファンと、彼女らの愛に純粋な涙で応えたユチョン。会場はピュア・ホワイトに染まり、歌い終え一礼する彼にファンは温かな拍手を贈る。

ユチョンは後のトークで「さっきは感動でしたよ、本当に。ステージからあれ(ライト)を見ると、すごく美しいんですよ。今日は『凄く良かったです。ちょっと眩しかったけど(笑)』と日記に書きます」と照れ隠しの笑みを浮かべた。そして「Unwound Heart」を挟んだ後は、アルバムの制作過程をビデオで振り返るコーナーへ。1月10日から2月14にかけて行われたレコーディング、PV撮影、カメラ撮影、ダンスレッスンを追体験することで、この日が一層意義深いものとなる。


10年の年月をかけて歌い続けてきた絶品の「Rainy Blue」

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ビデオ上映を終えた後はカバー曲を3曲続けて。まずはアルバムからの新曲、尾崎豊のクラシック・ソング「卒業」を韓国語でカバーする。右手でマイクスタンドを支え、左手でマイクをグリップして歌うユチョンの歌に、怒りや感情を振り絞るようにシャウトする尾崎流の歌唱はない。が、終盤、マイクをスタンドから外して歌えば、いつしかユチョンの歌が激情型ロックに転じ、次第にアツさを帯びていく。

そして、ライブでの定番曲「ひまわりの約束」(原曲:秦基博)は、ヒマワリの花をバックに、1番はギター伴奏のみで歌い、2番はバンドメンバー全員と一緒に。ファンを前に何度も歌ってきたことから、“ユチョンとファンとのテーマ曲”といっても大袈裟ではなく、ユチョンが「本当の幸せの意味を見つけたから」と歌うと、ステージは黄色の照明でヒマワリ色に染まり、ファンを多幸感に包んでいく。

3曲目はステージがイエローからブルーへチェンジし、徳永英明の「Rainy Blue」をカバー。振り返れば、彼がこの歌を初めて歌ったのは確か2009年のFNS歌謡祭でのこと。今から丁度10年前に本家=徳永とコラボし、さらに昨年のファンミツアーではソロでも披露。約10年の年月をかけて歌い上げてきただけに、歌には彼の感情が乗りきり、そのステージングは神がかっていたほど。完成度の高さは目を見張るばかりで、ファンの反応も、この日一番だった。

カバー曲の後にはオリジナル曲で再びユチョン・ワールドへ。懐かしの写真をバックにした「振り返ればすべての道が思い出だから」、続く「How Much Love Do You Have In Your Wallet」は落ち着いた雰囲気で歌い、舞い散る桜を背景にした「彼女と春を歩く (日本語Ver)」ではそれまで腰掛けていたスツールから立ち上がり、体全体を使って熱唱した。


フィナーレではファンにマジカルな輝きをプレゼント


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バラードで構成した中盤を終えた彼はムードを変えるように一度舞台を後にし、バンドメンバーとダンサーの紹介タイムへ。そしてダンサーが踊る中に、シルバーがキラキラ映えるジャケットを羽織ったユチョンが「イェ~~」とシャウトしながら合流。ユチョン自身がダンスチームの一員であるかのような自然な入り方にはダンサーとの信頼関係を反映したものか。その勢いのままファンキー&ポップな「Magic」を演じると、ユチョンの楽しさいっぱいのダンスと甘いファルセットボイスに、会場には素敵な笑顔が広がり、サビではフロアが「エ~イ」と掛け声を送る。

そして彼が「One more time」と煽ると、掛け声はより大きくなり、「もう一回」との声にファンはペンライトをより高く掲げてシャウトし、会場の一体感は120%を超える。そんな時、彼が「Magic in the light」と歌い、ファンに眩しい世界を約束すると、その約束を現実化するようにゴールドに輝くテープが発射され、そこには「はじめてのソロコンサートを、まっていてくれてありがとう」とのメッセージが。

フィナーレではダンサー全員とで、胸に手を当て深々とお辞儀をしてファンに心からの感謝を表した。そして本編ラストはアルバムのタイトル曲「Slow dance」を日本語バージョンで披露。イントロでギタリストにだけ赤い照明が落ち、彼がラテンのメロディを奏でれば、会場は一瞬にしてタブラオに一変。ユチョンが妖艶かつクールなテイストで魅せ、最後もオープニング同様に格好良く締めた。


ミッキー・ユチョンが降臨!?

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「パク・ユチョン」コールに迎えられたユチョンはグリーンのセーターとジーンズに着替え、ステージへ。アンコールの1曲目には彼の歌手デビュー曲「HUG」(2004年)をチョイスし、ファンを驚かす。トップスの色は春の息吹、さらに、15年前の初々しい気持ちを表現したものか。あの頃と変わらぬ愛くるしい笑顔とダンスで、彼はミッキー・ユチョンに戻ってアイドルを全う。歌い終えた後も「ありがとうございました。ミッキーでした」と明るくコメントし、ファンを和ませえた。

最後の「Found」ではファンの手拍子と合唱にサポートされて歌い、会場がひとつに。「こんなに胸がときめいているんじゃない?」と歌ったユチョンは、大きく両手を広げると、大空に羽ばたくように、そのままダンサーを共に客席に向かう。そしてアリーナを一周しながら、ファンに大きな声で「ありがとう~~」と感謝。ユチョンが「皆で!」と呼びかけると、ファンは大きく手を振りながらサビを熱唱し、彼はステージに戻った後も「皆で!」と煽って客席の合唱を誘い、終盤は「サランヘ」と生のメッセージ! 最後は飛びっきりの笑顔で「ありがとう、僕のそばに来てくれて」と囁くように歌い、高まる感動にダンサーが一斉にジャンプ。「ホ~」と感動の雄叫びを上げた彼は金足農ナインばりにのけぞりながら全身全霊で「今日はありがとう」と感謝し、何度も礼を言う彼の瞳には再び涙が溢れていた。

そして一度はステージを後にした彼だが、別れを惜しむファンのために再度舞台へ。マイクなしでもファンに挨拶しようとする彼の優しさが嬉しかった。


ファンと公約「次は日本でもアルバムを!」

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ライブ中、彼はファンと会話を交わすようにトークし、館内には終始ホッコリとした空気が流れていた。そして「元々涙もろいし、皆さんを見ると、申し訳ない気持ちもあるし、ありがとうと言う気持ちもあるから、涙が出ちゃうんですよ」と涙を見せながらも、今後に向けた強い決意も「アルバムを準備する期間もすごく幸せでした。今日、僕が感じている気分をもう一回感じるために、早く次のアルバムを準備しないと! 次は絶対、日本のアルバムで。約束します。僕は約束を守る人だから、皆さんと約束するのが何よりも大事だから。なるべく早く会いに来ますよ。また会えるからね。ずっと皆さんの横にいるから、僕」と語ってくれた。

また次回のライブで「Begin」をピアノの弾き語りで歌ってほしいというファンに向け、「僕、今日でツアーが終わりますよ。ビギンじゃなくて」とウィットに富んだ返しで笑わせ、「次のライブでは、絶対にピアノの曲を準備します。X-JAPANみたいに」と決意表明。彼が「春は爽やかなイメージで、すごくドキドキします。皆さんと一緒にいると毎日が春。今回のライブは春が似合うライブ」と話したこの日、都心では桜の開花宣言も行われた。ユチョンはファンの心に心地よい春風を運んでくれたのだった。

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内容もとてもよく

素晴らしい記事❗️

ユチョンをたくさんの人に

知ってもらいたいですね〜〜


こんなに素晴らしいアーティストがいる‼️

少しずつ、少しずつですね〜〜


ユチョン、ゆっくり

そして、早くきてね〜〜




※画像はお借りしています


ユチョン応援、ぼんぼり🌸🌸🌸


crescendoさんからのお知らせ

目黒川さくら祭り開催中
(3/21~4/10)


ぼんぼりのご案内

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今年はなんと138個ものぼんぼりが

日本だけでなく、

海外からも集まりました。

3/24のライトアップされたぼんぼりを

ご案内させていただきます。





と、お知らせが来ました🌸🌸🌸


他にもお世話してくださる方方々もあり

ユチョンぼんぼり🌸🌸🌸は、

ものすごい数に上り🌸🌸🌸

風に向かって

元気に

泳いでいます🌸🌸🌸

ユチョンも元気に頑張れ🌸🌸🌸



見には行けないけど

友だちが

桜🌸が咲いたら

桜と一緒に

ぼんぼりの写真を

撮って送ってくれます



ユチョンに見て欲しいですね〜〜🌸🌸🌸

(ジェジュンは見たみたい)


*画像はお借りしています


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ユチョンを応援しよう‼️

コツコツとやろう❗️



まずは、みんなに知ってもらわなくちゃいけないから

コンビニへリクエスト❗️

毎日、1回ずつしてみよう

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ファミマへリクエスト←クリックして下へ下ろしていくとリクエストができるよ



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ローソンリクエスト←クリックして少し下ろせば、リクエスト画面へ!






いっぱいリクエストして

この曲は誰が歌っているの⁉️

になるようにね〜〜


気長ポチポチお願いします🙏🙏🙏




※画像はお借りしています

ユチョン、

ファンのサプライズに感涙!

2019 PARK YUCHUN TOUR CONCERT

‘SLOW DANCE’in JAPAN

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春のように心地よい歌声と

ファンへの感謝が詰まったツアーファイナルは

大盛況で幕を閉じた。


セットリスト

1.Strong
2.I Love You
3.再会(日本語Ver.)
4.The Empty Space For You
5.いばら
6.Unwound Heart
7.卒業
8.ひまわりの約束
9.Rainy Blue
10.振り返ればすべての道が思い出だから
11. Much Love Do You Have In Your Wallet
12.彼女と春を歩く(日本語Ver.)
13.Band+Dance Break
14.Magic
15.SLOW DANCE
(アンコール)
16.HUG
17.Found



どの記事も詳しく

良い記事が多い‼️

日本ではユチョンに

いい感じを持ってくれているってことですね〜〜‼️


春に向かって

ユチョンにいい風が

吹きますように〜〜🌸🌸🌸





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※画像はお借りしています



パク・ユチョン 日本ソロツアー

『2019 PARK YUCHUN ‘SLOW DANCE’ in JAPAN 』

最終公演大盛況!!

「100%ピュアな幸せ」

ファンと一緒に春を歩く幸せを噛み締めて!!

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兵庫県・ワールド記念ホールからスタートしたパク・ユチョンのソロツアー

「2019 PARK YUCHUN TOUR CONCERT ‘SLOW DANCE’ in JAPAN」

の最終公演が、3月21日(木)武蔵野森総合スポーツプラザメインアリーナで開催された。



今か今かと登場を待ちわびる満席の会場内に、

赤いペンライトがキラキラと光る中、

ダンサーと共に颯爽と現れると、

切れの良いダンスと突き抜けるような力強い歌声を響かせる

「Strong」で幕を開けた。2曲目はバラード曲「I Love You」で、

胸を締め付けるかのような切ない歌声を聴かせてオープニングを飾った。



歌い終わると

「こんばんは、ユチョンです!」とフレッシュな挨拶。

「今日も沢山の方が来て下さってますね。

3階までありがとうございます!」

「頭の曲から気合い入れてますけど、

今日はおもいっきり頑張って最後までいきますので、

よろしくお願いします!」と

最終日となる本公演への意気込みを伝えた。

「今日で最後ですね」

というユチョンに会場中から『やだー!!』と惜しむ声が飛び交う。

続けて、ファンにはお馴染みのライブ定番のコール&レスポンス。

ユチョンが声を張り上げての「最後まで楽しむ準備はOK~っ??」に対し、

ファンからの大きな『OK ~!!!』でボルテージは最高潮に。

「再会(日本語ver)」、

「The Empty Space For You」をファン一人一人と会話をしているかのように、会場を見渡しながら歌った。

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「今、僕が感じているのは100%ピュアな気持ち。

100%ピュアな幸せです」とユチョン。

そんな気持ちを毎日感じていたい、とにかく嬉しくて幸せだと、

何度も噛み締めるように話す姿が印象的だった。

さらに日本のオリジナルアルバムを制作してまた戻って来たいと話し、

ファンと未来への約束を交わした。

また前日の公演後、

帰宅して行くファン達をこっそり見守ったというエピソードに会場からは笑いが沸き起こった。

「みんなが幸せそうに、

ひまわりを持って歩いてて」とニコニコしながら

「今日もストーキングしますねっ」

と愛嬌たっぷり冗談混じりに話した。


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5曲目の「いばら」では、

ファンからのサプライズがユチョンの涙腺を崩壊させた。

イントロが流れるとファンがスマートフォンのライトを一斉に点灯、

暗闇の会場が輝くように明るくなったからだ。

ファン達が作り出した満天の星空の中、

【『分かってくれる』人がいる涙 これが人生なのだと

少しずつ言い聞かせ 悲しみ 切なさを ただ飲み込む】

と気丈に歌い切ると、

続けて、
別れた彼女を雨降る夜に思う情景を描いた

「Unwound Heart」を披露した。

ファンからのサプライズに笑顔をみせ

「サプライズのこと、今日も日記に書きます」と誇らしげに話した。



『歌詞の中の【君】はファンのことだ』と、

かつて明かした「振り返ればすべての道が思い出だから」では、

背景のスクリーンに、

デビューから現在に至るまでのユチョンの写真が流れ、

歩んできた時間を確認するかのように丁寧に歌い上げた。

また、切々と胸に迫り来る圧倒的な歌声の

「How Much Love Do You Have In Your Wallet」や、

春らしい軽やかなラブソング「彼女と春を歩く(日本語ver)」

を桜の花びらが舞う映像をバックに披露すると、

ペンライトが左右に大きく揺れ会場が一体となった。



バックバンドのパフォーマンス、ダンスブレイクが終わり、

メタリックなシルバーのブルゾンで再び登場すると

「僕たち魔法が必要だ。

楽しみが必要だ。きっと良いことがあるんだ。

幸運を掴もうよ」

そんなポジティブなメッセージ性を含ませたポップな曲調のダンス曲

「Magic」を歌い、

「Hey!」の掛け声と共に会場の熱気はさらに上昇した。

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ライブも終わりに差し掛かると

「次のライブではピアノ曲を準備します」

「今回のライブはすごく春に似合うライブだったと思う。

皆さんと一緒にいると毎日が春ですね」

と少年のようなユチョンスマイルに会場が温かい空気に包まれた。

さらに「今日僕が皆さんから貰った気持ちを伝えるために、

これからも頑張っていきます!」とファンの前で決意をあらたにした。

本編ラストは従来のイメージを完全に取っ払った新境地でツアータイトルでもある

「Slow Dance」で会場が酔いしれた。



本編が終わると

すぐに割れんばかりの『パク・ユチョン!』コールが沸き起こり、

その声がますます大きくなっていくとステージに再び登場。

新人の頃を懐古せずにはいられない、

懐かしの「Hug」をダンスと共に披露した。



曲が終わると「また会えるからね。

いつ会えるんですかね。

なるべく早く、早く会いに来ますね」と最後の挨拶へ。

「今回のアルバムの準備から今日まで、本当にありがとうございました。

本当に皆さんのことを愛してます」

「皆さん、僕のことを忘れないようにね。

皆さんの横にいますから。

心から愛しています。

これからも一緒にいきましょうね」と

繰り返し繰り返し、感謝の言葉を紡いだ。



ラストは何度もライブで歌われてきた

「Found(찾았다)」で大合唱へ。

『サランヘ ノル サランヘ(愛してる 君を愛してる)』

の歌声をありったけの思いを込めてステージへ届けるファン達。

そしてブンブンと手を振りながら客席を駆け抜けるユチョン。

「今日はありがとうございました!!」と涙を堪えながら深々とお辞儀をしてステージを後にした。



姿が消えても会場の熱気は全く冷める気配はなく、

拍手が鳴り止まない中、

マイクを持たずにステージへ現れたユチョンは

「本当にありがとうございました!」

と叫びにも似た、

ありったけの力を振り絞った声で挨拶をした。

手で大きなハートマークを作り、

最大限の感謝と愛をファンへ届け、

歓喜と共に日本ツアーの幕を閉じた。



会場のロビーには沢山のお祝いスタンド花が届けられていた。

その中の一つの花にこんなメッセージが添えられていた

《また一緒に春を歩くことができて幸せです》ーと。

ライブ終盤に「これからも一緒にいきましょうね」

と話していたユチョンとファン達の想いはきっと同じなのだろう。

再び走り出したパク・ユチョン、

今後の更なる活躍に期待したい。



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ユチョンのコンサートは大成功‼️

大きな余韻を残して

ファンを離さない❗️



※画像はお借りしています



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ユチョンが今週も一位🥇🥇🥇

ぽちぽち、頑張りました

夜寝ている間に逆転していて

目が覚めてから

10時まで寝落ちしながらも

ユチョペンみんなの力で

SLOWDANCEが一位🥇

嬉しかったな〜〜‼️

ユチョペンの結集力は、

すごい!

「応援くれ!」からの

「応援させてくれ‼️」へ


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このコンサート‼️

全国津々浦々、回ってくれると

いいのにな〜〜

ファンミの時みたく

会場は小さくていいから!

大変だろうけど

あの感動をまた、味わいたくて

仕方のない自分がいる‼️




会いたい!ユチョ〜〜ン❗️


*画像はお借りしています





「取材レポ」

パク・ユチョンのソロツアーが大団円!

「またすぐに会いに来ることを約束します」

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春一番のような風吹き荒れる東京で、

ユチョンの日本ソロツアー

「2019 PARK YUCHUN TOUR CONCERT

'SLOW DANCE' in JAPAN'」

最終日が行われた。

久しぶりのコンサートとあって、

より一層成熟したパフォーマンスに胸が躍る。

そして最終日である今日、

彼の姿をしっかり目に焼き付けるべく、

満席の中公演の幕が上がった。

ステージに広がる真っ白な斜幕には、

イントロと共にシルエットが浮かび上がり、

観客の気持を煽る。

そして勢いよく幕が落ちると、

ダンサーに囲まれたユチョンの姿が。


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会場の温度が一気にあがり始まった曲は

『Strong』。

激しさとしなやかさが折り混ざったダンスにしばし目を奪われる。

リズムに合わせてペンライトがきれいに揺れている。

続いて流れてきたのは、

『I Love You』。

ユチョンのきれいなファルセットが響き渡る。

ステージの端から端まで移動しながら歌い、

ファン一人ひとりの表情を確かめているかのよう。

2曲を歌い上げた後、大きな拍手の中、

「こんばんは、ユチョンです」と挨拶。

「今日もたくさんの方が来てくださってますね。

3階まで、ありがとうございます」

息を整えながら言葉を続ける。

「なぜだか今日は、すごく緊張してるんです。

ファイナルだからですかね。

気合いも入ってますよ、

思い切り頑張りますので、

応援よろしくお願いします!」と一気に伝えると、

大きな声援と拍手が送られた。

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長い間日本活動から離れていたとは思えないほど、

彼の日本語はとても流ちょうで柔らかい。

自分の言葉を伝えようという気持がひしひしと伝わってくる。

そしてユチョンが何か仕草をするたびに会場から歓声があがり、

照れくさいのかモニターに映る自分の顔を隠すというおちゃめな動作をして、

会場は和やかな雰囲気に。

「今日が最後なんて、寂しいですね。

でもお互い最後まで笑顔でいましょう、

楽しむ準備はいいですか!」

とユチョンが叫ぶと、

ファンからは「OK」の合図。

『再会(日本語ver.)』

『The Empty Space For You』を熱唱した。

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「今僕が感じているのは、100%純粋な幸せです。

皆さんはどうですか?」と話すと、

会場が拍手で応える。

「アルバムをつくっている時もそうですが、

こうして皆さんと過ごす時間はもっと嬉しくて幸せです。

次にコンサートをする時は、

日本のオリジナルアルバムを必ずつくって来ます!」

と高らかに宣言し、ファンを喜ばせた。

そして前日の公演後、

車の中から駅に向かうファンを見ていたということを

ユチョンから明かされ、

ファンから驚きとどよめきが。

「今日ももちろん、こっそりストーキングします(笑)」

と笑わせるのだった。

「では、次の曲を聴いてください」と

静かに流れ始めたイントロは『いばら』。

すると会場のペンライトが一斉に消え、

ファンはそれぞれスマートフォンのライトでユチョンを照らし出す。

これは事前に告知されていたユチョンへのサプライズだ。

気丈に歌い続けていたユチョンだったが、

こらえきれず涙を流し、

歌えなくってしまう一幕も。

しかし気を取り直し、

流れる涙もそのままに最後まで歌い上げた。

歌唱後、

「ありがとうございました」

と深く一例をして、

次曲『Unwound Heart』へと続いた。

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VTRを挟み、

ダークな衣裳から白いシャツへとチェンジしたユチョン。

ステージセンターに戻ってきて

『卒業』を感情たっぷりに込めて熱唱する。

「さっきのライト……感動しました。

ステージから見た光の景色は、

本当にすごく美しくて

……皆さんにも見せてあげたかったです。

でも、少しだけ眩しかった(笑)」

照れ隠しなのか、

笑いも交えつつ感謝の言葉を述べる。

「次に歌う曲は、一層心を込めて歌いますね」

と『ひまわりの約束』へ。

客席にはたくさんのひまわりが、

ゆったりと優しく揺れている。

『Rainy Blue』では会場のライトがイエローからブルーへと変化し、

ユチョン特有の声色で聴かせてくれる。

「本当はもっと長い時間コンサートをしたいです。

でもまた必ず戻ってくるからね!」と伝え、

『振り返ればすべての道が思い出だから』を歌唱。

彼のバックでは、

デビュー当時から今までの写真が映し出されている。

ファンは、今日までユチョンと共に過ごしてきた時間を、

それぞれの思いを抱きながら聴いているのだろう。

噛みしめるように静かな時間が流れているようだった。

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『How Much Love Do You Have In Your Wallet』

『彼女と春を歩く(日本語ver.)』と続き、

バンドメンバーとダンサー紹介へ。

再び登場したユチョンは、

シルバージャケットに身を包んでいる。

『Magic』をはにかみなが歌い踊った後、

「どうも、ミッキーです」と

恥ずかしそうに挨拶するのだった。

「今日の天気はとても春らしくて、

僕の気持と今回のコンサートにすごく合っていました。

そして今日は皆さんからもらった心をもらったし、

この気持ちをお返しできるように頑張ります!」と伝え、

『Slow Dance』で本編を終えた。

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すぐさま“パク・ユチョン!”のアンコールが鳴り響き、

パステルグリーンのニットに着替えたユチョンが登場。

『Hug』を披露し、

「いよいよ本当に最後の曲になりました」と話すと、

ファンから「えーっ!」と残念な声が上がる。

「また会えますから、なるべく早く会いに来ますね!」

と近い再会を約束し、

「アルバムの制作から始まり、今日のファイナルまで、

本当にありがとうございました。

僕はこれからもずっと、皆さんの横にいます。

心から愛しています」と

真摯な気持ちを打ち明けてラスト曲『Found』が流れる。

なんと客席へ降りて、

遠くの席のファンへ手を振りながら歌い歩く。

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ステージに戻ると、

子供のように顔をクシャりとし、

涙をこらえている様子。

何度も挨拶をして、

ゆっくりとステージから退場するのだった。

しかしファンの拍手は鳴り止まず、

しばらくするとユチョンが再び登場し、大歓声。

それぞれステージのサイドへ行き、最後はセンターに立って、

マイクを使わず

「本当にありがとうございました!」と叫び、

頭上で大きなハートマークを作り、

「Slow Dance」のツアーは幕を下ろした。

ファンと交流する時間を、誰よりも大切に、

終わってしまうことに名残惜しさを感じていたのは、

他ならぬユチョンだったのだろう
と、

彼の表情を見てひしひしと感じるコンサートだった。

本人も話していた通り、

遠くない再会を楽しみにしたい。

取材:Korepo(KOREAREPORT INC)

『2019 PARK YUCHUN TOUR CONCERT 'SLOW DANCE' in JAPAN'』
【日程・会場】
兵庫公演
2019年3月5日(火)、6日(水)ワールド記念ホール
東京公演
2019年3月19日(火)〜21日(祝木)武蔵野森総合スポーツプラザメインアリーナ
主催 C-Jes ENTERTAINMENT
主管 S27 ENTERTAINMENT
制作 PROMAX
運営 グリーンズコーポレーション(神戸)
Kyodo YOKOHAMA(東京)
【PARK YUCHUN JAPAN OFFICIAL FANCLUB】http://yuchun.jp/



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とても丁寧なレポートで

コンサートを思い出させてくれて

嬉しい‼️



*画像はお借りしています





JYJ ユチョン、

日本でのソロコンサートを終えて帰国

…派手なファッション

Newsen 2019年03月22日16時58分

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本日(22日)午後、JYJ ユチョンがソロコンサート

「2019 PARK YUCHUN TOUR CONCERT ‘SLOW DANCE' in JAPAN」を終え、

金浦(キンポ)国際空港を通じて帰国した。

ユチョンは、先月27日にソロアルバム「Slow Dance」を発売した。

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戻れば、何回でもできます‼️

一位で頑張ってたのですが

二位になって

お時間のあるときにお願いします

ユチョンを喜ばせよう❣️






*画像はお借りしています





ユチョン JYJ LINEでごあいさつ‼️

最後の公演だったので、

とてもドキドキしたけど、

一緒だから嬉しい時間でした。

コンサートが開催された3日間は、

幸せ100%!

一緒に過ごしてくれて、

本当にありがとうございました。

愛してます!

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最終日‼️

4階までファンでいっぱいに!

ユチョンも喜んでた‼️

少しは不安な気持ちが消えたかな⁉️



promaxさんからの

サプライズ企画🌻

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「いばらの藪」で

ペンライトを消し

携帯の点灯📱‼️
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ユチョン、感動の涙がぶぁっと出て

「嬉しいし、眩しい!」と

「みなさんにもこの光景を見せてあげたい」と!

「魂の共鳴」

SOUL FRIENDだよね‼️




私たちユチョンと「相思相愛」

どうしましょう

夢のような日々‼️

ユチョンが名残惜しそうに

涙目で会場を見回す姿が

忘れらない🌻🌻🌻




そして

ユチョンオンマからの💐お花💐

「いつもユチョンの光に

なってくれて

ありがとうございます

うちの息子ファイト!


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ユチョンのご家族の話にも

ファンの話が

出てくるのでしょうね❣️

嬉しいです😊




目黒川のぼんぼり🌸

見てきたよ

目黒駅から中目黒まで

ユチョンぼんぼりを見ながら

途中、桜餅もいただいて

友だちと歩きました

風にも負けず

ユチョンぼんぼりは

元気に健気に

風に揺れていました

これからのユチョンを

見るようで

頼もしかったです

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かめの出したのは

確か、3個だけど

一つは何を書いて

出したのか記憶がない!

故に探せず😓


ユチョンだけでも全部で100以上

JYJのもたくさんあったよ‼️





常々、思うのだけど

ユチョンの「magic」って、

ドラマの主題歌にピッタリ‼️

多くの人の耳に

届くように

リクエストを頑張らなくっちゃ‼️



地道に気長にがんばろう🌸🌸🌸

ユチョンのぼんぼりのように

元気に健気に

風に向かって

泳いで行こう‼️



ユチョン‼️

ファイティン‼️

私たちもファイティン‼️




*画像はお借りしています



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ユチョンよりLINE

笑いながらコンサートをしたいという約束を守ることができて、嬉しかった一日でした。みなさんの力のおかげで幸せです!今日も午後7時に武蔵野の森総合スポーツプラザで会いましょう!

JYJ LINE🌸🌸🌸

今日から3日間開催される'

2019 PARK YUCHUN TOUR CONCERT

'SLOW DANCE' in JAPAN'、


忘れてませんよね?

3日間、

パク・ユチョンと一緒に幸せな思い出をたくさん作りましょう!

午後7時、武蔵野の森総合スポーツプラザで会いましょう!


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グッズ変わってる😆

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ペンラも変わってるよね〜⁉️

気がつかなかった‼️

また、買えるんだろうか⁉️

心配‼️


ユチョン、あす、会いに行くからね〜‼️



*画像はお借りしました

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目黒川ぼんぼりは、20日頃から

21日には見れそうです🌸🌸🌸

点灯は23日からみたいですが、

21日には、見に行けそうです🌸

ユチョンのコンサートに合わせて

見にいけるね‼️

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*画像はお借りしています



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ユチョンのサインに

描かれている顔❣️

可愛い❤️

何気に上手い絵❣️


早速、丸富でラーメン🍜

食べたそう!


日本に来たら

丸富に行く❣️

心の故郷みたいなものかな⁉️


心安らぐ場所で

ゆっくり、味わって

食べられるといいね👍




*がぞうは、お借りしています




JYJ ユチョン、

ソロコンサートのため日本に出国

…センス溢れるファッション


Newsen 2019年03月18日16時15分

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いよいよコンサートは、明日❣️


嬉しすぎる❣️

かめは20.21日、行きます


*画像はお借りしています


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ユチョンのサイン会で

ファンが贈った歌🌸

「僕が君の味方になってあげる

コーヒー少年、日本語字幕付き←クリックしてね


サイン会でアカペラで

ユチョンに歌ってあげていました

素敵な歌だなって思って

聴いてました




サビの部分

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日本語字幕を付けてくれています


嬉しいです🌻🌻🌻


※画像、動画をお借りしています






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ユチョンのインタビュー

ユチョンslowdanceインタビュー動画→クリックしてね




ユチョンのインタビュー

かめの勝手に翻訳!なので
適当に大体の意味でみて下さいね

Q.最初のソロアルバムslowdanceに入れた所感はどうですか?

去年、日本のファンミの時、
日本と韓国のファンに対して
約束していたアルバムを
やっと出せてよかったと思います

まずは知らなかったのです、
私も最初のアルバム、
ソロアルバムを出すのが初めてです。

どうやって大衆に受け入れていただけるのかも
心配に少しなり、
期待もあり
そんな気持ちを持っていました。

Q.slowdanceのタイトルを決めた理由は?

ギターがベースの歌になっているので
少し、ラテン的な感じも少し、入れながらそうして、

完全なダンスを見せるのはちょっと難しく、
恥ずかしながら、少しちょっと、
セクシーな感じのダンスに見えるようになるようです。

この間、私が作詞、作曲をしながら、
あるいは、ミニアルバムを、出す時もそうです、
大部分をバラードをたくさんして、明るい感じ?

「明るい」と見えるちょっとテンポがある曲であり、
皆さんに対して、
新しい姿をお見せすることができるのじゃないかと考えます

一番たくさん、中心にして、だから、大体、もう少し、
振り付けを入れて、そのように歌も選定するようにしました。

Q.今回のアルバムのふりつけは全て、相当しているように見えたが?

本当に久しぶりに振り付けを習って、おどってみたら、
どの部分に力が入り、ある部分は力が抜けながら、このようにノウハウがあった

体力をたくさん使わないで踊る所、
私が久しぶりにするので
動作を一つずつ、力を入れてしてしまってすぐに疲れてしまいました

そうして以前よりも
体力も久しぶりにしたので落ちているようでした
それで、少しずつ体力も上がって行きました

それで面白かったです。
また、久しぶりに振り付けをしながら
そして、振り付けチームと合わせながら楽しくできたようです

Q.「strong曲の紹介」

strongは、少し、ヒップホップの感じもあり、

私が元々、好きなジャンルであって、
少し、密かに重いヒップホップの感じがあり、

このような曲を今まで、したことがなくて、
だから、決定をしました。

Q.明るいカラーで染めた理由は?

初めてです、
今まで活動しながら滅多に脱色をしたことがなかったので

私の記憶ですよ、
部分脱色はしたことがあって、

初めてのソロアルバムであって

最大の新しい姿をお見せしたい心が一番大きくて、

もともと、黒髪が好きなので。
続けて、染色をしたい気持ちも湧いてきました
色を変えたくて

ジュンスが少しずつ理解もして
ジュンスの気持ちも理解できました

ポイントはちょっと新しい姿

皆さんに今まで見せてこなかった姿
多様な姿を初公開したい気持ちがあって(染めました)

Q.MAGICの曲を紹介して!

個人的にも私が今回のアルバムの中で好きな曲で
一番明るい歌です、一番明るい歌で

テンポもたくさん生きていて少しパーティーを連想させる曲だと考えている
strongのような沈んでいる歌があれば、

(magicの曲)とても明るい曲の歌?
明るくしなくてはならない一つ、ちょっと楽しい歌?

その刹那にとてもいい曲がぴったりあったから、
選ぶことになりました

Q.今回のアルバムは直接した作詞がたくさんあるので、曲の意味を教えてください

正直に自分の心の中をそのまま出してみた、ということが一番でした

そして「再会」の歌詞は、いつも、待ってくれているファンについてありがたさ、正直な心
「いばらの藪」は、私が私自身について書いた歌だと考えています

その当時、持っていた心、不安感、

様々なことが複合的にそのような気持ちを正直に書いた曲です

「振り返れば全ての道が思い出だから」は、
この間15年間活動をしながら一歩ずつ、一歩ずつ、前に出ながら、

私だけ前に行くのは違うじゃないの?
ファンと(一緒に)このようにきたので.
密かに振り返りながら
このような道がまるで映像を見るように

「私たちこんな記憶があったな」という事を描いています

Q.「卒業」は尾崎豊のリメークですがどんな曲ですか?

この曲は元々、知っていた曲ですが

この曲はyoutubeやそのようなところで見た時は、
正直にこのように難しく感じなかったんですよ、歌は、
この歌が一番難しいです。

録音する時、なぜならほとんどバラードなので、
ラップのように息継ぎをするところがない。
少しもない、息継ぎをする時は。
だから録音が一番大変でした。

多分、元の歌詞を最大限に生かし、作詞を任せて録音しました。
「卒業」の歌を聴くと
聞けば聞くほど、共感でき、より良く感じられます。

最近、10代や20代は違うけれど、私と同じ年頃から、より上の方々に十分に
本当に学生時代時にこのような共感はすごくよくあるようです。
歌詞は聞いても聞いても飽きない歌詞です。

私が個人的に本当にとても好きな歌です。
この歌を歌えるようになり、光栄です。

Q.活動を期待しているファンに向けての言葉は?

たぶん、それくらい、皆様も緊張していないですか?
という気持ちもあります。
私もいま、とても緊張しています。

この緊張をしたまま、一生懸命準備して
感動もある、面白く楽しいそのようなコンサートを準備して

皆さんにお目にかかりますので、
たくさん、期待して下さい

必ず、笑顔でコンサート場で、会えたら嬉しいです


以上です。

何回も見てしてみましたが

もれたり
間違ったりしていると思います

それをわかった上でみて下さいね


ユチョンの正直な気持ちが聞けて

嬉しい❣️

さすが、うりユチョン‼️






*画像と、動画はお借りしています









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桜の開花予想🌸

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🌸🌸🌸早くなりそう🌸


ユチョンのぼんぼりと一緒に見たいな〜〜🌸🌸🌸


花粉症ひどいんだけどね〜〜

鼻水止めて

行かなくっちゃ‼️


*画像はお借りしています




【独占取材】元東方神起 JYJユチョン 

尾崎豊の「卒業」に心震えた理由

桑畑優香 | ライター・翻訳家
3/13(水) 18:13


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「メイクのせいじゃないですか?」

こぼれる笑顔で謙遜する言葉とは裏腹に、凛とした瞳の奥には強い意志が感じられた。

3月6日、神戸・ワールド記念ホールで開催された「2019 PARK YUCHUN TOUR CONCERT'SLOW DANCE' in JAPAN」の二日目。開演1時間前、ユチョンに会って驚いた。一か月半前とは明らかに異なるオーラが感じられたのだ。

そのことを率直に伝えたときに返ってきたのが、冒頭の言葉だった。

7キロ落としたというスリムな体に、ステージ衣裳、

ステージ用のメイク。

だが、異なって見えるのは、表面的な変化のせいだけではないはずだ。

1月末にソウルで行ったインタビューでは、
「ありのままの僕をお見せするタイミングが来たんだと思う」と抱負を語っていたユチョン。

ついに初のソロコンサートの舞台に立った彼に、今の想いをたずねた。

「ステージでは100%の姿を見せたい」

――コンサートの直前になると、スターとしてのスイッチがONになり、オーラをまとう瞬間があるのでしょうか。

いや、特に芸能人としてのモードが突然変わるというよりも

……ライブやアルバムリリースが決まり、準備がスタートすると同時に、

気持ちのあり方が少しずつ変化していくんです。

いろいろ準備を進める過程で、まなざしや行動が変わり、
おっしゃるようなオーラが自然に出てくるのかもしれません。

――前回お会いした時は、ゴールドに近かった髪の色も、レッドに変わりましたね。

オレンジに赤を混ぜたんです。アルバムのジャケット写真を撮ってから時間が経って色が落ちてしまったので、

髪を切り、

日本で初のソロコンサートに向けてフレッシュな印象にしようと。

3月19日からの東京公演では、
特別な歌のプレゼントを準備している」
という




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「3月19日からの東京公演では、特別な歌のプレゼントを準備している」という

ライブの一曲目は、ニューアルバムからのダンス曲「Strong」。

赤いライトに包まれ、6人のダンサーを率いて力強く踊るユチョンの一挙手一投足とともに会場が揺れ、歓声が飛ぶ。

まさに王者の再来を感じさせる瞬間だった。

――日本公演の初日、幕が開いた時の気持ちはいかがでしたか。

最高でした。何年ぶりかな、

5、6年ぶりにダンスの曲から始まるライブですごく久しぶりだから、

ちゃんと見せたいなって。
わくわくしたし、見に来ていただいたことがありがたかった。

緊張よりも楽しくやろうと思う気持ちが強かったですね。

去年のファンミーティングでファンに話した、アルバムとライブの約束をちゃんと守ることができたから。

――ソロアルバムのリード曲「SLOW DANCE」を日本で初めて披露しました。

実は、踊るときは、まだちゃんとお客さんのほうを見られない感じがあるんです。

ちょっと緊張していて。バラードを歌うときは大丈夫なんですけど。

今回の公演は生バンドと一緒にやるのですが、

バンドに合わせるのはすごく久しぶりで、

踊ったり歌ったりするのが少し慣れていない感じなんです。

でも、100%を見せたいと。やっぱり踊るのって、難しいことなので緊張しますね。

――勝負曲でもある「SLOW DANCE」がラテンのリズムというのは、ちょっと意外な選曲でした。

ラテンテイストの曲は僕にとって初めてです。最初に聞いたとき、すぐに気に入りました。

今の時代にデビューするアイドルとは差別化する要素があると思ったから。

違う姿を見せたいと思ったんです。

――「MAGIC」もダンス曲。前回お会いした時に、曲名はまだ明かせないけど、すごく明るくて大好きな曲があると話していたのが、きっと「MAGIC」ではないかと。


そうです。あの時話した曲が「MAGIC」です。

「MAGIC」は、コンサートの魅力を感じることができる曲の一つだと思います。

レコーディングの時は気づかなかったのですが、

ライブで歌うともしかしたら音をミスしてしまうのではないかと心配になる曲なんです。

「MAGIC」は、リラックスした気分で旅行したいという気持ちを歌ったものです。

一昨日、日本に来た時、温泉に行きたいと思ったけど、時間がなくて。

本当にリラックスして旅行に行きたい、そんな願いを歌いました。
オフの気分になれるように。レコーディングの時も笑顔でしたね。

この曲の中に、僕の心を打つフレーズがあります。
歌詞に回転木馬の話が出てくるんです。

幼い頃、回転木馬を見ると、ただ乗りたいって思った。

ピュアな子どもの心に戻って、やりたいことをやる。
つらい世の中だからこそ、そんなMAGICが必要なんじゃないかな、って。


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MAGIC動画←クリックしてね


ステージ冒頭からダンス曲を立て続けに披露したあと、

ヘッドセットをハンドマイクに持ち替えると、客席を見渡し「ありがとうございます」と何度も言ったユチョン。

舞台を掌握するダンスに圧倒されると同時に、

もうひとつ驚いたのは、彼がステージの上でとても多弁であるということだった。

前夜訪れた居酒屋の話で会場を沸かせたり、

昔一緒に働いていたスタッフが再び戻ってきて「頑張ろう」と誓った話でしんみりさせたり。

さらに客席からの歓声の中に子どもの声が聞こえるのを察すると、

小学生に手を振り、「勉強頑張ってね!」と語りかけ、「僕、子ども好きなんですよ」と目を細めたり。

広い会場のあちこちから投げかけられる質問や突っ込みをテンポよく受け止め、

応えながら、トークを回しているのだ。もちろんたった一人で、すべて日本語で。

ちなみにインタビューも、ソウルでは韓国語でのやりとりだったが、今回は自然に日本語でのやりとりになっていた。

「ありのままのほうが緊張しない」

――機転の利いたトークはすべてアドリブで?

そう、アドリブです。

曲だけだと1時間20分以内だから、ちょっとしゃべったほうがいいんじゃないかなと。

一応テーマは決まってるんです。

でもそれ以外は、全部その場の雰囲気で。
日本語はだいぶ忘れちゃいましたけど。

――ライブに向けて日本語の猛練習を?

いや、別に(笑)。
というのは、こういうことがあるんです。

ライブの日にむけて、ちゃんと喉のコンディションを整えようとすると、悪くなったり。

だから、ありのままでやったほうが緊張しないんです。

それに、日本語はアニメをずっと見ているので(笑)

――スタッフのひとりが、神戸公演を前にしたユチョンさんの雰囲気がすごく明るかったと話していました。

そうですね。ライブは日本でやると雰囲気が違うんです。

日本でライブをやるとちゃんとできる。

準備も、スタッフも、完璧な感じで。
あとは、僕だけがちゃんとやれば。

――日本のファンに会うのは、昨年夏以来ですね。

何も言えずに……望まずに、僕のことをずっと想ってくれて。

待っているのが一番難しいことじゃないかな、と思っているんだけど、

すごく僕のことを待っていてくれて。ただ感謝の気持ちです。

ステージで「みなさん、ファンになってどれぐらいですか?」とたずねると、

会場からは「5年!」「10年!」と声が。
小さくうなずくユチョン。

「なんでもわかっているから、壁がないというか、秘密がないから。

秘密は少しはあったほうがいいけど、もうない。

0から100までわかっている皆さんの目を見ると、すごく恥ずかしいですね」と照れたような笑顔を見せた。

「皆さんの応援は当たり前だと思っていたけれど、

今はすごく力になるんです。本当に応援ほしいです。……応援、くれ!」


とおどけると、会場はどっと笑いの渦に。

――今回のライブのコンセプトは。

僕ができるすべてを見せたいと思っています。

特別なコンセプトがあるというよりも、
僕の心を全部見せたいという思いで、
コンサートを準備しました。

曲は、ライブが決まった時、
最初にリストをもらって、その中から僕が選びました。

ちょっとバラードが多いんですね。

たぶん、来年も再来年もライブができたら曲が増えていくと思います。

「すべてを見せたい」

その言葉通り、ライブでは2010年のドラマ「トキメキ☆成均館スキャンダル」の「チャジャッタ」から、

「彼女と春を歩く」など自身のソロ曲、

そして「歌うたびに好きになる」というファンとの思い出の曲「ひまわりの約束」(秦基博のカバー曲)まで、

多彩なレパートリーを披露した。

そんな中でも「今回のアルバムの中で一番歌詞が胸に迫る曲」として挙げたのが、

尾崎豊の名曲をカバーした「卒業」た。

「ステージに立つ力をもらった『卒業』」

――アルバムに「卒業」が入っていたのがうれしい驚きでした。

「卒業」は、すごく難しい曲です。

聴いたときは気づかなかったのですが、歌ったら死ぬかと思いました(笑)

6分40秒ぐらいあるんです。
尾崎豊さんのライブ映像を何度も見たのですが、ラクに歌ってるんですよね。

僕には無理です(笑)。
歌詞も多くてラップみたい。
聴くのと歌うのでは違いますね。

……でも、個人的にすごく共感しました。歌詞に。

今回のアルバムの中で一番歌詞が胸に迫る曲です。本当に。

僕は、韓国語で歌っていますが、
日本語の意味をできるだけそのまま翻訳した歌詞なんです。すごく共感しました。

――どんな点に共感を?

学校に通っていた頃を思い出します。
学生時代だからこそ感じる、独特の意地があるじゃないですか。

それがすごくよく表現されていて。

卒業してから大学に行ったり、
仕事をしたりすることに対する不安な気持ちなど、

心を打つ歌詞がちりばめられているんですよね。
この曲から、ステージに立つ力をもらいました。

歌いながら癒される曲というのがあります。この曲がまさにそうです。
「大丈夫だよ」って。
そう言われているような気持になるんです。

ライブで「卒業」を力いっぱい歌った後、ユチョンはこう語った。

「実は僕、一回も卒業式に出たことがないんです。
でも、今人生の前半を卒業した感じがします。

人生は卒業してから始まりますよね。
30代だけど、卒業したばかり。これからが僕の人生です。
その道をみなさんと一緒に歩いていきたいと思います」



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■パク・ユチョン
1986年6月4日生まれ。180cm、O型。2003年歌手デビュー。09年からJYJとして活動。「トキメキ☆成均館スキャンダル」(2010)、「会いたい」(2012)、「匂いを見る少女」(2015)など多数のドラマに主演。映画「海にかかる霧」(2014)では、青龍映画賞など9つの映画賞で新人賞を獲得した。
PARK YUCHUN JAPAN OFFICIAL FANCLUB http://yuchun.jp

■ライブ概要
「2019 PARK YUCHUN TOUR CONCERT ‘SLOW DANCE’ in JAPAN」
3月19日 (火)20日 (水) 3月21日 (木・祝 )
18:00開場 / 19:00開演
武蔵野の森総合スポーツプラザ メインアリーナ
<公演に関するお問い合せ>
Kyodo YOKOHAMA TEL:045-671-9911 (平日11:00 ~ 18:00)
チケットぴあ
ローソンチケット




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この記事を書いてくれたのは


桑畑優香さん
ライター・翻訳家

94年『101回目のプロポーズ』韓国版を見て似て非なる隣国に興味を持ち、韓国へ。延世大学語学堂・ソウル大学政治学科で学ぶ。「ニュースステーション」ディレクターを経てフリーに。ドラマ・映画レビューやインタビューを「韓国TVドラマガイド」「韓国語学習ジャーナルhana」「現代ビジネス」「AERA」などに寄稿。「KNTVガイド」にドラマに映る社会についてのコラム『韓流いまドキッ!』「韓流旋風」にコラム『ヨクシ! 韓国シネマ』連載。共著『韓国テレビドラマコレクション』(キネマ旬報社)、訳書『今、何かを表そうとしている10人の日本と韓国の若手対談』(クオン)他。yukuwahata@gmail.com

いつも、良いインタビュ話をしてくれます

本当に感謝‼️です




*画像はお借りしています

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桜開花予想🌸

東京の桜は3月21日🌸


ユチョンのコンサートに間に合うとイイな〜〜🌸


目黒川のぼんぼり、


みたいな〜〜🌸



※画像はお借りしています

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3.11東日本大震災から8年

復興はまだまだ!


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yahooで3.11検索が力になる←クリックして検索してね



ユチョンの力になる


1. ユチョンの曲をリクエスト‼️

ファミマへリクエスト←クリックして飛んでね

ローソンへリクエスト←クリックしてね



フジテレビmusic fairへリクエスト←クリックして飛んでね





2.ユチョンに好き!という

ユチョンに投票←10時間に1回投票できる

ユチョンからお返事も返ってくるよ

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小さな一つ一つがユチョンの力になると信じて‼️

まめにポチポチ‼️



今日はyahooも「3.11」検索‼️

応援になる❗️

1日も早い、復興を願って‼️




3. アプリもポチポチ

「韓ドラ辞典」

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*画像はお借りしています




できるのは応援だけ‼️

頑張る‼️🌻🌻🌻💪





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ユチョン応援企画❣️


その1.Crescendo6002企画

Crescendo6002では多くの方に楽しんでいただけるよう

3月18日〜22日までの5日間、

新大久保の大型ビジョン広告とカップホルダーイベントを準備しています。

ぜひご予定に入れて下さいね💕

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大画面で応援❣️

楽しみです‼️



その2. PreciousYuchunn企画❣️

<PreciousYuchunn拡散>

ボンボリについて嬉しいお知らせです!

本来応援団の場所は23日からの予定でしたが

ソロコンの日程と合わず

必死で交渉の結果

一応20日から下げて頂ける事となりました
(100%は21日からとの話も)

是非JR目黒駅、

ホテル雅叙園前
の壮観な数の

ユチョンのボンボリに愛に行って下さい🌻

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ぼんぼりもユチョンに見てもらいたいですね〜〜

きっと、ユチョンの力になるはず‼️

自信につながるはず‼️





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かめも20日、21日とコンサート参戦するので

ぼんぼりと大きなスクリーンを見に行きます

ぼんぼりも3個参加したよ〜〜

見つけられるかな〜〜⁉️



ぼんぼりは時期が遅くなって

見られないと思っていたので

嬉しい😆




お花もたくさん出るはず💐💐💐

ユチョンがみるチャンスが

あれば、いいな〜〜‼️🌻🌻🌻





*画像はお借りしています






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パク・ユチョン

初ソロツアー初日公演!

ファンと共に大盛況の中ツアースタート!

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(前略)

ユチョンは「久しぶりにみなさんに会えて嬉しいです。

去年よりも10kgくらい痩せて、

前の僕に戻った感じで嬉しいし、感動しています。

デビューして初めて自分自身に感動しました。」

と最初の挨拶で語った。

続いて「みなさんのためにアルバムを作れるのが嬉しいし、

そのきっかけをみなさんから貰ったという事が

もっと嬉しかったです
。」

とアルバムの準備過程の感想も。

「また日本でライブができて嬉しいです。

日本でもラジオやテレビに出演したり、

オリジナルソロアルバムも出したいですね。」

と日本での活動意思も語った。

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(後略)




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ユチョンの言葉を選んでいる時の表情がいい☺️

こんな顔❣️

しますよね〜〜

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ユチョンの言葉に

みなさんのために

みなさんからもらった


が、増えてきたね〜〜

いつも、ファンと共にというユチョン❣️

ファン冥利につきます❣️



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玄関の匂いスミレも咲き始めた〜


ユチョンの🌸笑顔が開き始めたのが🌻

なによりも嬉しい😊



来週は、韓国語の最終日=試験😓

復習する気分になれない😓

ユチョンが可愛すぎて😁

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頭の中がユチョンでいっぱい過ぎて、、、😓

また、終了試験、撃沈するんだろうな〜〜

試験のたびに

同じ状態になっている気がする😓

勉強が嫌なだけ⁉️だね‼️




今日は寒い❄️😨



投票のお願い!🙏🌻

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*画像は、お借りしています


JYJ LINE ユチョンのお便り❣️


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長い間待っててくれた皆さんと

コンサートで出会えて良かったです。

これからも皆さんと共にしたいです。

ありがとうございます。

残りの #パク・ユチョン

#東京コンサート も共にしましょう!




*JYJ LINEより

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コンサート会場の花💐🌼🌸💐🌼





お花もたくさん出ていて

とてもきれいです


元町の観音屋のチーズケーキ‼️

久しぶりに行ったけど、おいしかったぁ😊

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ユチョンは

「ファンは家族以上の存在」だと言ってくれた

どんどん近くなっていくユチョンとファン❣️

手を取り合って

どこまでも高く飛んで行こう‼️


ユチョンが話す時の

「だってぇ〜〜」が可愛くてたまりません‼️












*画像はお借りしています


今日も神戸コンサート参戦❣️

ユチョンのあの凄さは
みた人だけにしか分からない!

ユチョン、半端ないって!」


最後に「応援してください」
の言葉もいただきました
言われなくても
応援しますけどね〜〜



ユチョンが昨夜、明石焼きと肉まん食べたというので

言われる前に「ろうしょうき」の肉まん!
最高に美味しい!

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コンサートの後は明石焼き❣️

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筍の土佐煮もゴボウのサラダも美味しい

最高の一日になりました

おやすみなさい!


パク・ユチョン、初ソロツアー初日公演! ファンと共に大盛況の中ツアースタート!
2019/03/05 23:18配信
Copyrights(C)wowkorea.jp

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パク・ユチョン、デビュー初の正規アルバム「SLOW DANCE」を提げての初ソロコンサート[2019 PARK YUCHUN TOUR CONCERT ‘SLOW DANCE’ in JAPAN]が、初日の神戸公演を大盛況の中終え、日本ツアーのスタートを盛大に飾った。

 3月5日(火)、神戸 ワールド記念ホールにて初日公演が行われた。
半年ぶりとなる今回の公演は、前回のホールツアーとは異なり、アーティストとしてのユチョンの魅力溢れる内容のコンサート。ニューアルバム「SLOW DANCE」の収録曲を中心に構成され、生バンドの演奏と共に観客を魅了した。力強いパフォーマンスの「Strong」、そして尾崎豊の名曲をリメイクした「卒業」など、いままでとは違う、新しいユチョンの魅力を感じることができるステージだった。

 ユチョンは「久しぶりにみなさんに会えてうれしいです。去年よりも10kgくらい痩せて、前の僕に戻った感じでうれしいし、感動しています。デビューして初めて自分自身に感動しました。」と最初のあいさつで語った。続いて「みなさんのためにアルバムを作れるのがうれしいし、そのきっかけをみなさんから貰ったという事がもっとうれしかったです。」とアルバムの準備過程の感想も。「また日本でライブができてうれしいです。日本でもラジオやテレビに出演したり、オリジナルソロアルバムも出したいですね。」と日本での活動意思も語った。

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 約6,000人のファンと共にスタートした [2019 PARK YUCHUN TOUR CONCERT ‘SLOW DANCE’ in JAPAN] 公演は、3/6(水) 神戸 ワールド記念ホール、3/19(火)~3/21(木・祝)東京 武蔵野の森総合スポーツプラザ メインアリーナにて開催。チケットは好評発売中。





【公演概要】
≪公演タイトル≫ 
2019 PARK YUCHUN TOUR CONCERT ‘SLOW DANCE’ in JAPAN

≪公演スケジュール≫
【神戸】2019年3月5日(火) 18:00開場/19:00開演
2019年3月6日(水) 18:00開場/19:00開演
会場:ワールド記念ホール
<公演に関するお問い合せ>グリーンズコーポレーション TEL:06-6882-1224 (平日 11:00〜19:00)

【東京】2019年3月19日(火) 18:00開場/19:00開演
2019年3月20日(水) 18:00開場/19:00開演
2019年3月21日(木・祝) 18:00開場/19:00開演
会場:武蔵野の森総合スポーツプラザ メインアリーナ
<公演に関するお問い合せ>Kyodo YOKOHAMA TEL:045-671-9911 (平日11:00 〜 18:00)

≪料金≫ 全席指定 10,800円(税込) 
 ※3歳以上有料、3歳未満入場不可
 ※チケットはお一人様1公演につき4枚まで(複数公演申し込み可)
 ※営利目的の転売禁止


≪JYJ OFFICIAL SITE≫
http://www.jyjjapan.jp

≪PARK YUCHUN OFFICIAL FAN CLUB≫
http://yuchun.jp/

主催:C-JeS Entertainment
主管:S27 Entertainment
制作:PROMAX
運営:グリーンズコーポレーション(神戸)、Kyodo YOKOHAMA(東京)
2019/03/05 23:18入力
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ユチョンは、素直に気持ちを語ってくれた

日本で活動したい

日本語の曲を作りたい

時間がある!と


歌、ダンス❣️どれも良かった‼️

*画像はお借りしています


JYJ ユチョン、

ソロコンサートのため日本に出国

…鮮やかな赤髪

Newsen 2019年03月04日18時06分

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JYJのユチョンが本日(4日)午後、日本でのソロコンサート「2019 PARK YUCHUN JAPAN TOUR CONCERT」のため金浦(キンポ)国際空港から日本に出国した。

ユチョン初のアルバムを提げてのソロコンサートは、3月5日(火)、6日(水)に神戸・ワールド記念ホール、3月19日(火)~21日(木・祝)に武蔵野の森総合スポーツプラザのメインアリーナにて開催予定だ。

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※画像は、お借りしています

やっと、slowdance CDが届きました
ユチョンのお話が聞けて嬉しい‼️

明日はユチョンに会えますね〜〜‼️






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ユチョンのコンサートを盛り上げよう❣️




クレッシェンドさんからお願いの連絡が来ました




コンサートを盛り上げるために

以下の部分だけはぜひ予習復習をお願いします。

1.彼女と春を歩く 「 baby don't you ever leave」

2.MAGIC 「Hey!」?「エーィ」?

3.最後のアルバムまで 「女性パート」

4.チャジャッタ





1. 彼女と春を歩く


彼女と春を歩く動画←クリックしてね〜〜



2. MAGICは、掛け声❣️


この部分です❣️

これが聞こえたら三回続いてかけ声‼️


Have something good

「Hei〜 !!」←ココ掛け声

Have something good

「Hei〜 !!」

Have something good

「Hei〜 !!」






3. 最後のアルバムまで動画

3分から3分30秒まで女性パートです

最後のアルバム動画へ←クリックしてね


二重線のところが女性パート
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4. チャジャッタ

チャジャッタ空耳動画←クリックしてね




ユチョンを呼ぶときは

「パクユチョン」‼️

私たち頑張りましょうね〜〜❣️




*画像、動画はお借りしています

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ユチョンからお便り💌💌💌


昨日来てくださって、
本当にありがとうございます🙏🏻

みなさんのおかげで、温かく幸せでした!

パク・ユチョン ‘Slow Dance’ in Japan で会いましょう🙌🏻


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*JYJ LINEよりお借りしました




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ユチョンの笑顔が嬉しい!😊😊😊


もうすぐ、神戸〜〜‼️

もう、体重を減らすのは無理だから

パックでもして

お肌をツルツルにして行こうかな〜〜‼️




かめ

Author:かめ
JYJとユチョンが大好き

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