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ルシッドドリーム
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[View┃映画]'ルシドゥドリーム'、コスだけのワンマンショーがない

…力を抜いたソルギョング&力を入れたパク・ユチョン
2017.02.22 10:50


[エンターきたイイェウン記者]助力者の姿をしたソルギョング、

ことのできない鍵を握る人物として登場したパク・ユチョン。

どこか馴染みがないが、二人の俳優は既存の姿を脱ぎ捨てて新しい顔を一軒'ルシドゥドリーム'の中に入ってきた。
映画'ルシドゥドリーム'は、大企業不正告発専門記者李大浩(コ・ス分)が3年前に計画的に拉致された息子を探すため、

ルシドゥドリームを利用して隠された記憶の中で手がかりを探して犯人を追う記憶追跡SFスリラー作品で、避けられないように固守が映画の大半を率いることが事実だ。
息子を探すため、孤軍奮闘する彼の熱演ぶりは、凄絶さを超えて、深い悲しみまで誘発する。 100分近くもした瞬間も休まず登場してこれを見る観客たちはコスのワンマンショーと錯覚することもある。

しかし、極の8割はコスの役目だが、彼の隣で2割を丈夫に責任を持つ俳優たちがいる。
25年て演技人生を歩んできたソルギョングがその最初の主人公。

バンソプ役を演じたソルギョングは李大浩の息子の行方不明事件の担当刑事に、未解決事件の行方不明事件を特に執着を見せている人物だ。

ソルギョングという深い演技の能力の俳優が助っ人で登場するという事実は疑問を呼ぶはずだ。 しかし、彼は実際に固守に比べて目につかない。 大変な一気飲みを受けたりせず、ずっと固守の隣に立つか、もしくはほかの人たちと一緒に描かれて登場する。

つまり、従来のソルギョングの姿を発見できないほど力を完全に除いた。 刑事の役割が初めてではない。 映画'公共の敵'カンチョルジュンロ、すでに圧倒的なカリスマを見せた彼だ。

'ルシドゥドリーム'ではその姿とは完全に差別的に、固守に比べて活躍性も全く目立たず、静まり返っている。 '監視者たち'と'公共の敵'その間に立っているようだ。

ソル・ギョングは"歳をとるほど俳優として少しは変わったようだ。 強い役には強く演技するが、今回は流れるままに委せてみようという気持ちがあった。 何より相手のセリフをよく聞くために努力した"と明らかにしたりもした。

反面、パク・ユチョンは、短い瞬間にも強烈に演技の力を掲載した。

俳優本人が持った雑音にもかかわらず、編集できない絶対的な鍵を握って登場する。 彼が熱演したディスマンという人物は、李大浩の夢の中にしきりに登場する未知の男に固守に必ず必要な人物。

既存のパク・ユチョンが演じてきたドラマや映画で演じた役のイメージとは完全に相反する姿だ。 多少滑稽な姿とそれに見合ったトーンの演技は自信の俳優スペクトラムを広げた。


ルシドゥドリーム'の中コスの疾走がさらに目立って彼の心の中をみながら一緒に共感できるのは、ソルギョングとパク・ユチョン二人の俳優がそれぞれ異なる方式で自分のキャラクターを劇の中に自然に吸収させたからこそ可能なことだ。


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かめ

Author:かめ
JYJとユチョンが大好き

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