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試みの連続

…パク・ユチョン、


ユーチューブチャンネルの開設

→国内ファンミーティングまで


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グループJYJメンバーパク・ユチョンが

ファンミーティング、

ユーチューブチャンネルの開設に続き、

新譜の発表まで掲げながら、

国内復帰に足を踏み入れた。


大衆の反応は冷めても

彼に向けたファンの視線は依然として愛しい

この21日、所属会社のジェスエンターテインメント側によると、

パク・ユチョンは、すぐ新譜を発表する。

所属事務所は"カムバックとするには慎重だ。

別途のアルバム活動はない"と明らかにした。

まだアルバムの発表日は未定であり、正規アルバムだという事実さえ出た。

来る3月2日、ソウルで行われる単独コンサートを向けて発表するアルバムであるだけに、

たくさんの曲を収録したアルバなる見通しだ。

このようにパク・ユチョンは、世論を意識した慎重な立場を示した。

過去あった城わいせつ騒ぎ以降、パク・ユチョンは、国内での芸能活動はなかなか容易に見えなかった。

パク・ユチョンは、昨年3月、日本でファンミーティングを開き、ファンとコミュニケーションし、復帰を始動させた。

さらに、6月には国内で誕生日ファンミーティングを開き、ファンたちに会った。

パク・ユチョンは、少しずつ議論を後にして、

ファンらと挨拶を交わし、名誉回復に乗り出した。

そのパク・ユチョンは、全世界的に簡単に自分を知らせて疎通区の役割りが出来る

ユーチューブにも姿を現した。


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この5日、パク・ユチョンは、ユーチューブ公式チャンネルを開設した。

国内ファンだけでなく、日本、中国、米国など多様なファンがページ購読と'いいです'(応援表現)を押しながら応援した。

もう購読者も三万人を向かっている。

パク・ユチョン、また、韓国語、英語、中国語、日本語でファンに挨拶映像を渡し、

グローバル的な動きを見せてくれた。

彼はSNSライブで中国のファンとコミュニケーションし、近況を伝えた。

このようにパク・ユチョンは、ユーチューブ、ファンミーティングなどが可能な疎通区はすべて試し中だ。

そのような過程でパク・ユチョンもファンのために何か恩返しできる道を訪れ、それがまさに音源発売だった。

議論の上のパク・ユチョンを眺める世間の注目は重要ではないか。

パク・ユチョンは、もっぱら自分を見に来てくれる、

探してくれるファンを向けて意思疎通するために作られたアルバムだと紹介した。

実際、パク・ユチョンを応援する国内のファンと海外のファンたちは依然としてあふれている。

大衆の全体的な視線よりは

残っているファンたちにきた力と情を尽くす

という意志と見える。



グループ東方神起の時からJYJまで、

パク・ユチョンのそばにはアジアのファンが離れたことがない。

社会服務した時代にも彼の勤務地の近くにはいつもアジア圏のファンが彼を見るためにうろついた。

これは議論とよくない視線の中でも

パク・ユチョンが地道に活動して顔を差し伸べることのできる決定的な理由だ。

YTN Starジスンフン記者(jiwin@ytnplus.co.kr)
[写真の出所=ニューシース、パク・ユチョンの公式ユーチューブキャプチャー]

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たくさんの曲!

楽しみです!

ユチョンがどんどん近づいてくる感じ❣️


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かめ

Author:かめ
猫とユチョンが大好き

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