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映画「新聞記者」を見ていて

気が重くなった

こちらでも彼の国と同じような事があるよね

モリカケ問題だって

いつのまにか記事にならなくなった

司法は独立しているとはいうものの

手加減はあるよね〜!


ユチョンも

同じ目にあったと思うと

映画を見ていても辛くて辛くて

裁判には公正さが一番必要だと

改めて感じた次第!






ユチョンが家に帰ったら

犬の散歩しながらユファンに配信して欲しいと言ったそうな、、、

こんなところが見れるのかな?

ちょっと、楽しみ〜〜‼️

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改めてユチョンの

記者会見動画

ユチョンの記者会見←クリックしてね


「この場に来るまで本当に多く悩み、大変な時間を過ごしました。しかし勇気を出して会見に臨むことを決心し、僕が直接全て率直に申し上げることが道理に合っていると思いました」と話し始めた。

パク・ユチョンは「僕はうつ病の治療を受けていました。しばらく長い捜査を受け、法的に嫌疑無し(検察官が事件を不起訴とする場合の理由の1つ。被疑者がその行為者でないことが明白なとき、また犯罪の証拠の無いことが明白なときに適用される)が立証されましたが、僕は社会的な叱責と道徳的罪悪感、そして羞恥心で苦しい時間を過ごしてきました」とし「そのまま死んでしまいたいという思いに捉われたり、自分自身が許せないという思いに襲われる時は寝ることも出来ませんでした

僕は決して薬物はしていません。報道を通じてファン・ハナ氏が薬物捜査で芸能人を指名し、薬物を薦めたという話に僕が誤解されるのではないかと思うと恐ろしかったです」とし「ファン・ハナ氏とは昨年の初めに別れました。それ以来脅迫に苦しめられましたが、ファン・ハナ氏は僕のそばで僕を好きになってくれた人であったために責任感がありましたし、申し訳ない気持ちが大きかったです。別れた後、突然連絡をしてきたり、家に訪ねて来れば毎回彼女の話を聞き入れました。その都度僕は苦痛でした」

ファン・ハナ氏もうつ病のために睡眠薬を処方されていたようですが、僕とは関係ありません。僕の前で薬物の前科があったとか、不法な薬物を服用していたという話は聞いたことはありません。ただ、別れた後にうつの症状が酷くなったと言っていて僕を恨んでいると言われました

僕も記事を見てとても驚き、残念に思っています。僕自身薬物は使用したこともなく、薦めたこともありません。僕は再び活動をするために毎日毎日自分に鞭を打っています。そのような、僕の努力が水の泡になるような薬物をしたり、使用したという事は本当に想像も出来ない事です

警察の調査に誠実に臨むと明らかにし「この件で僕の疑惑が立証されるならば、芸能界引退のみならず僕の人生全て否定されてしまう問題ですので、切迫した気持ちで会見に臨みました。本日は僕の話を聞いてくださって有難うございます


元記事へ←クリックしてね






明日はいよいよ判決の日‼️

正しい判決が下されると期待はしていますが

それよりも

ユチョンが生きていてくれることを

喜びたいと思います🌻

早く、

家族の元に帰り

静かに安らぎの時を過ごせますように‼️


心と体が元気になったら

先ののことを考えたらいいもんね

今はただ、ゆっくり休んでください💕




ひまわりは見守っているからね〜〜

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*画像と動画はお借りしています




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かめ

Author:かめ
JYJとユチョンが大好き

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