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ユチョン成均館スキャンダルTBS放送
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(画像はお借りしています)
“韓流10周年”スペシャル企画第1弾作品ランキングTOP10の中から珠玉の名作を韓流セレクトが厳選! 『トキメキ☆成均館スキャンダル〈ディレクターズカット版〉』韓流セレクトで2014年1月14日(火)より日本初放送!

12月3日(火)17時48分
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TBSでは2014年1月14日(火)より『トキメキ☆成均館スキャンダル〈ディレクターズカット版〉』を韓流セレクト枠(毎週月~金曜 午前10:05~11:00)で放送することを決定した。
日本で『冬のソナタ』が初めて放送されたのは2003年。10年目の節目となる今年を“韓流10周年”と位置づけ、これまで日本において放送・DVDなどで紹介された1200以上の韓国ドラマの中から、史上最高の韓国ドラマを決める“韓国ドラマ大賞”が実施された(主催:韓流10周年実行委員会)。

そして今回、韓流セレクトでは韓流10周年を記念して、韓国ドラマ大賞の作品部門TOP10から、珠玉の名作をセレクト! その第1弾として作品部門第7位の『トキメキ☆成均館スキャンダル』を放送する!

本作はベストセラー小説を原作に、2010年に韓国で大ブームを巻き起こした人気ドラマで、ひょんなことから女子禁制の名門校「成均館(ソンギュンガン)」に入学したヒロインと、国の未来を背負う若きイケメンエリートたちが繰り広げる青春ストーリー。4人の男女が夢と友情、恋を通して成長していく姿を瑞々しく描き出す。

さらに、主演のJYJ・ユチョンはこの作品が演技初挑戦ながら“気難しい完璧博士”ソンジュン役で期待を上回るハマリぶりを見せ、作品の大ヒットとともに今回の“韓国ドラマ大賞”のランキングでも男優部門で2位を獲得。俳優・ユチョンとしても高い評価を得た。そして本作最大の魅力は、主演のユチョンはもちろん、俳優とキャラクターの見事なマッチング。粗野で無口だが実は純情な“見守りナイト”ジェシンを演じたユ・アイン、一見軽薄な遊び人ながら義理と厚い友情を胸に秘めたヨンハに扮したソン・ジュンギ、自分の力で運を切り開くヒロイン・ユニを凛々しく演じ、好評を得たパク・ミニョンを含め、主演4人全員がブレイクした。

今回韓流セレクトでは、日本で初放送となるディレクターズカット版を放送! 未公開シーンたっぷりとお届けする『トキメキ☆成均館スキャンダル〈ディレクターズカット版〉』は韓流セレクトで1月10日(金)よりスタート!
◆ストーリー
幼い頃父を亡くし、母と病気の弟の面倒をみるため、男装して科挙試験の代筆でお金を稼ごうと決心するキム・ユニ(パク・ミニョン)。試験当日、ユニは代筆の依頼人と間違え、イ・ソンジュン(ユチョン)に声をかけてしまう。不正が大嫌いなソンジュンは「不審な者がいる」と手を挙げるが、ユニは母と弟のためだから見逃してくれと懇願、なんとか大事を逃れる。

ソンジュンはユニの聡明さを見抜き、無理矢理科挙試験を受けさせる。答案用紙を見た正祖(チョ・ソンハ)は怒り、ユニに説明を命じる。ユニは代理試験の件を告白すると、ソンジュンが立ち上がり、聡明なユニの頭を使わないのはこの国の損失だと考えこの場に呼んだと正祖に明かす。激怒する正祖だったが、成均館に入学し寄宿舎生活をしろという処罰が2人に下される。

そして、女ということがバレたら厳罰に処されることを覚悟し、男として生活を始めるユニ。ユニとソンジュンは、ルームメイトのムン・ジェシン(ユ・アイン)、そして、先輩のク・ヨンハ(ソン・ジュンギ)、ハ・インス(チョン・テス)たちと出会い、様々な試練を乗り越えていく。

ユニとソンジュンは初めはぶつかり合っていたが、徐々に理解し合い、お互いの魅力に引き寄せられていくのだが…。
関連リンク
『韓流セレクト』公



更にユチョンファンが増えること間違いなし

予感2014映画②史劇熱風?半分は滅びないだろうか

「海賊:海に行った盗賊」の撮影現場
2014年甲午年は明るかった。昨年の映画界は豊かだった。韓国映画観客数は2年連続で1億人を突破し、全観客数は2億人を超えた。 1月から'7番の部屋のプレゼント」が1,000万興行を誇るし、 500万以上のヒット作も毎月出てきた。夢のような数である1,000万都、今年だけを見れば、それほど難しい数字ではないようだ。劇場オフシーズンがあるのか​​と思うほど、1年を通して安定した興行が続いた。父性愛、北朝鮮、時代劇、アクション、スリラー、ノワールなど素材、ジャンルを問わず均一に分布された。アイドルメンバーたちがスクリーンで良い活躍を継続しながら新鮮さを加えた。一方、ホームシアターとは異なり、スクリーンでは女優たちの活躍がやや残念だった。また、韓国映画の強勢に押されて、外貨の市場も萎縮した。これにより、スクリーンの二極化はさらに深刻になった2013年に記録される。 2014年には今年のような基調を維持しながら、新しさを重ねて塗る。現在公開されているラインナップだけを見ると、 2013年よりも派手だ。大作史劇がブームの中心に立つとみられ、アイドルの活躍がより強まるものと思われる。 2014年映画界、テンアジアが関係者13人に尋ねた。
(中略)

# 'カリビアンの海賊」もあり、 「タイタニック」もある?

興味深いのは、昨年の韓国映画配給シェア1位に上がった新興強者NEWだけで、今年のラインナップに史劇がないということだ。しかし、 NEWも会心の一撃を準備している自称「タイタニック」と呼ぶ「ヘム」がその主人公だ。ポン·ジュノ監督が製作する「ヘム」は、 NEWが創社異例最初にお目見えする100億ウォン台の作品でもある。これに対し、前·ジョンヒョク映画評論家は「韓国の「カリビアンの海賊」だと言い張る( ? ) 「海賊」もあり、自称「タイタニック」 ( 「ヘム」 )もありますので、今年の劇場街は大騒ぎたんだと思う」 (笑)と2014年史劇熱風をウィットあるように表現した。
書かれた。定時場合siwoorain@tenasia.co.kr
写真。ファングヒョンジュンpangpang@tenasia.co.kr
写真提供。 CJエンターテイメント、ロッテエンターテイメント、ショーボックス
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ユチョンの「海霧(ヘム)」映画も凄い期待作

さてさて破格的情事は「タイタニック」に行ったのか・・・

見てからのお楽しみ







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かめ

Author:かめ
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