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「専属契約書はない」…スター達の理由あるCJes行き416-10.jpg

http://news.mk.co.kr/newsRead.php?year=2014&no=596362

チェミンシク、ソルキョング、イジョンジェ、イボムス、パクソンウン、
クァクドウォン、ソンジヒョ、そしてグループJYJと歌手GUMMYなど、
名前だけでも重量感が感じられるスター達のC-Jesエンターテインメント(以下、Cjes)入りが
ラッシュを成し遂げている。
ここに俳優チョンソグウォンが16日加勢した。

同種の芸能企画会社が羨むほどの規模だ。 逆にぴりっと緊張したりもする。
Cjesに巣を作ったこれらの面々を見ると単に人気者だけではない。
ほとんどが既に俳優あるいは歌手として力量を証明したが、それぞれの理由で
順調ではない道を歩いてきた人々だ。

彼らがCjesを選択した理由は何だろうか。
業界ではJYJ(キムジェジュン、パクユチョン、キムジュンス)を通じて 見せてくれたCJesの危機管理能力を最も高く評価する。 加えて一部では図体を膨らませるための
CJesの積極的な歩みが後押しになったはずだと推測する。 すなわち、高い契約金と
所属アーティストに有利な収益配分率が重要だと主張している。

しかしCJes側関係者は毎日経済スタートゥディに
「会社と所属アーティストはお互いに信じて同じ方向に向かっていく存在だと思う」として
「例えばJYJは作品契約書があるだけで所属会社契約書はない」
と明らかにした。

他の俳優と契約に関する具体的な詳細事項は明らかにしなかったが、CJes側が
これまでの代表マネジメント アーティストとして認識されてきたJYJの
専属契約書がないと明らかにしたことは今回が初めてだ。
これは驚異的な信頼関係でなければ、事実上、現在のエンタープライズ業界でとても珍しいことだ。
CJes関係者は「作品に入る時俳優ギャランティー調節がどうしても敏感になるが
‘早く行くには一人で行っても、遠くに行くには一緒に行け’という アフリカのことわざのように俳優と会社が一体となって仕事を図っている。
結果的に高い契約金などはデマだ」と説明した。

◇危機を機会に…馬鹿力の「災い転じて福となす」

CJesは去る2009年SMエンターテインメント所属グループ‘東方神起’から
離れたJYJを迎え入れて本格的なマネジメント事業に飛び込んだ。
JYJは当時強大なファン層を保有していたが、SMとの葛藤で放送出演を含め
多くの制約が彼らを防いで立った。

国内舞台の代わりに海外進出に積極的に乗り出すしかなかった。
災い転じて福となった。 アジアを越えてヨーロッパ、南米まで全世界を魅了した。
ソロ活動中であるジュンスは一人でワールドツアーを廻り何万人もの現地観客を動員することもした。

先立ってドラマとミュージカルに目を向けたが全方向的な人気を得る踏み台になった。
パクユチョンは「屋根部屋の皇太子」 「成均館スキャンダル」等で、
ジュンスはミュージカル「モーツァルト」と「天国の涙」を通じて俳優と認められた。
「Dr.JIN」で可能性を見せたジェジュンは、映画「ジャッカルがくる」で可能性を明らかにした。

かつては最上に立った彼らだから、これまで味わった人生の苦味は JYJをより一層成熟させた。 サセンファン暴行事件など色々な悪質デマにも耐え抜いた。

CJesの対応は一貫した。 正面突破であった。 避けずに対抗して闘った。
一方ファンたちの思い通りに解けなくて放棄したい危機の瞬間にも
これらはかえってファン達を安心させて毅然と対処する姿を見せた。
ビジョンが不確かなアーティストと共に高度な成功を成し遂げたCJesは
このような成果を見せることで決断力と推進力が優れているという評価を受けた。

◇ JYJのように…偏見のない「大胆さ」

おかげでCJesはソンジヒョをはじめとするイジョンジェ、ソルキョング、カンヘジョンを迎え入れ、俳優マネジメントで領域を拡張した。
以後、名実と共に国内トップ俳優の王様チェミンシクと専属契約を締結し
引き続きチェミンシクと映画「新世界」を一緒にしたパクソンウン、クァクドウォン、
ソンセビョク、イボムスまで一気に収めて国内俳優マネジメント界の「大きな手」として
生まれ変わった。 また、ミュージカル界トップスター チョンソナを迎え入れて
ドラマ、映画、ミュージカルまですべての領域を網羅する強大な影響力を持つようになった。


全般的に見た時、CJesが迎え入れた俳優達は
かつて迂余曲折を経験したことがある。 通常の企画会社はリスクが大きいアーティスト招聘を躊躇する。
CJesは偏見を持たなかった。

CJes関係者は「私たちは当時俳優の環境は重要ではないと考えた」とし、
「JYJが制約が多くて作品で勝負を見なければならなかったし、演技領域に
足を広げてみると、自然に俳優達と親交が積み重なった。 JYJの成功を見て、
しばらく痛みを経験した俳優達がお互いに信頼をもとにネットワークを構築したと思う。
結局、作品に集中したい俳優達が自社のマネジメントを選択したと思う
」と自評した。

JYJの汎アジア的な人気は韓流熱風と一緒に俳優達にも
海外進出時に役に立つ参考事項の中の一つだ。

CJes関係者は「世界の中で徐々に韓国のドラマや映画が重要な位置を占めている。」とし
「我々は、この流れを断片的な思考と見ない。その俳優達が海外進出することで
受けることになる相乗効果はもちろん、その国の文化に対して最初から最後まで念密に調査して
学ぶ作品にだけ力を注げるように助ける。 JYJ海外進出を起点に、このような内面が
自社の大きい長所として作用した」と説明した。

◇もう制作まで…「SM、YG牙城挑戦」

作品の重要性を強調するCJesの哲学はこれらを直接制作市場に飛び込むようにさせた。
CJesはドラマ「ミスリプリー」、「スリーデイズ」を制作し、
先立って「成均館スキャンダル」の制作に参加した。
初めての酒に腹がいっぱいになることはないが、徐々に足を広げている。

特に「スリーデイズ」では自社俳優パクユチョンが主役を演じ、野心を表わした。
最近SMが「総理と私」「ミスコリア」等制作に参加して自社アーティストを起用したように
CJesもまた、会社の収益創出のために俳優-コンテンツの相乗効果を期待しているのだろうか。

CJes関係者は「作品の成功が最も大きい目的だ。制作に参加したからと言って
自社俳優をキャスティングしたりしない。 それはかえって毒になることがある」と念を押した。

この関係者は引き続き「共通投資をする理由は会社が中心となって様々なところに投資して
これによって生じる付加的な収入(OST・広告)を再び俳優に投資するため」としながら
「これらすべては会社の競争力を高めることで俳優のクォリティも高まる構造
」と予想した。

CJesの目標は明確だった。 CJes関係者は「SM,YGのような特色ある会社に生まれ変わろうとしている。
個性あるアーティストが集まって会社だけの色が明確になれば良いだろう」として 「マーケティングが必要のない会社を夢見ている」と話した。
(翻訳はお借りしました)
元記事へ

2013年国内上位エンターテインメントがアルバムの出荷量の現状
416-11.jpg
(画像はお借りしています)
CJESはJYJだけで4位

いい会社ですね





韓国の南部で旅客船が転覆

修学旅行の高校生が乗っているのに

まだ多くの人が救助されてないそうです

心配です









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かめ

Author:かめ
JYJとユチョンが大好き

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