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JYJ アルバム名曲誕生 KNTV3DAYSインタビュー

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(画像はお借りしています)
JYJ、クリス·ブラウンと作業..
"'バレンタイン'再解釈、名曲誕生"


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2014.07.24 10:06ガンミンジョン記者eldol @
[イーデイリースターinガンミンジョン記者]グループJYJの新しいアルバムにクリス·ブラウンの曲が収録される。

シジェスエンターテイメントは "来る7月29日に発売されたJYJの正規2集[JUST US]にアメリカの有名アーティスト、クリス·ブラウン(Chris Brown)の曲「バレンタイン(Valentine)」が収録される。昨年の夏、アメリカのLAのスタジオで録音作業をしたこの曲はJYJのボーカルの魅力を極大化させた曲だ "と明らかにした。

今回の作業は、アメリカのスーパースターと呼ばれるシンガーソングライター、クリス·ブラウンとグローバルアーティストであるJYJの出会いというだけでも注目を集めている。特に、3年ぶりに発売されるJYJのアルバムにクリス·ブラウンの色が加わり、どのような曲が完成したかどうかの期待感が増幅されている。

クリス·ブラウンとグラミー賞ノミネーションプロデューサーロニーベリアル(Lonny Bereal)の共同作業で完成された「バレンタイン(Valentine)」は、一度聞いても耳にくるくる回わる中毒性のあるメロディが魅力的な曲で、JYJメンバーたちのそれぞれのボイスが一団となって、もう一つの名曲が誕生した。

「バレンタイン」のプロデューサーであるロニー·ベリアルは "JYJはなく、他の歌手がこの曲を消化することができるか疑問があるほど、素晴らしい結果が出た」と言いながら作業に対する満足感を現わしたりしたという裏話だ。

JYJの新しいアルバムは来る29日深夜、各オンライン音源サイトとオフライン売り場を通じて会ってみることができる。

©総合経済情報メディアイー
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‘Sea Fog”s CGV Star Live Talk
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[ENG SUB] 140724 Park Yuchun’s Promo Video for ‘Sea Fog”s CGV Star Live Talk
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このインタビューものすごく長いです

お時間のあるときにどうぞ・・・

「3days(原題)」KNTV日本初放送記念パク・ユチョン
 オフィシャルインタビューレポ・前半と写真公開!ドラマ予告動画 [16時40分] 【ドラマ】

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「3days(原題)」KNTV日本初放送記念パク・ユチョン オフィシャルインタビューレポ・前半と写真公開!ドラマ予告動画

© KIM SANGDUK / KNTV

KNTVにて、8月9日より日本初放送となる大ヒットサスペンス「3days(原題)」で、主人公のハン・テギョン役を演じるパク・ユチョンのオフィシャルインタビューが到着した!番組公式サイトでは4本の予告動画と見どころ満載の先取りナビ番組が視聴できる。31日(木)までの直筆サイン入りインスタント写真プレゼントキャンペーンも開催中なのでこちらのチェックをお忘れなく。

「3days(原題)」は、休暇を楽しむために専用の別荘を訪れた大統領が、3発の銃声と共に失踪。姿を消した大統領を追って事件の真相を追跡する警護官と大統領の緊迫するストーリーを描いたドラマ。100億ウォン(約9億3千万円)に迫る制作費が投入された大型ドラマで、韓国SBSにて、2014年3月5日~5月1日に放送された。
パク・ユチョンが演じたのは大統領警護官のハン・テギョン役。「トキメキ☆成均館スキャンダル」「ミス・リプリー」「屋根部屋のプリンス」「会いたい」でのパク・ユチョンとはまた違う男の魅力があふれるカリスマ演技が話題になった。
インタビューでは、本作の魅力や大先輩共演者たちとのエピソード、新作映画『海霧(原題)』について語っている。気になる今後の活動についても紹介しているのでお楽しみに!
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【パク・ユチョン オフィシャルインタビュー】

Q:『3days(原題)』でハン・テギョンという役を演じましたが、どんな役だったのか教えてください。
パク・ユチョン:ハン・テギョンは大統領をすぐそばで守る警護官で、いつも誰かを守らなければならない、自分よりも相手を優先する人物です。そのなかで、いろいろな葛藤や問題が起こり、自分の中でも混乱していきます。そんな葛藤を乗り越えていく過程を描いた物語とも言えます。

Q:シナリオを読んですぐに出演したいと思ったほど、このドラマに対する関心が高かったそうですが、どんな点に惹かれたのですか。
パク・ユチョン:シナリオが面白く、ハン・テギョンというキャラクターもすごく魅力的でした。警護官というのは、世界中で皆によく知られた職業ですが、実は深く知られてはいないと思うので、実際の警護官の生活や姿をお見せしたいという気持ちもありました。堅くて実直な人だけど、やわらかい感情を持っているというのも、すごく魅力的でした。
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Q:大統領役のソン・ヒョンジュさんや警護室長役のチャン・ヒョンソンさん、ユン・ジェムンさんなど、年が離れた先輩も多く、大変なこともあったかと思いますが、一緒に仕事をしてみていかがでしたか。
パク・ユチョン:やはり大先輩なので、すごく緊張しました。でも、チャン・ヒョンソン先輩は、『スーパーマンが帰ってきた』というバラエティ番組でよく見ていたので、むしろリラックスすることができました。会話もリードしてくれたし、楽しく撮影できました。ソン・ヒョンジュ先輩はオーラがある方なのですが、撮影現場ではスタッフを気遣い、上手にリードする能力が際だっている方だと思います。義務感でやっているのではなく、身についているのだと感じました。いつもスタッフや俳優など周りを気遣っていました。初めての台本読み合わせを終えて飲み会に出かけたとき、普通の俳優だったら「俳優たちが同じ車に乗って行こう」というのですが、ソン・ヒョンジュ先輩は、「スタッフは皆俺の車に乗ってくれ」と。最初の頃から、そのように気遣う姿を見て、「他の人とは違うな」と思いました。不思議だったのは、演技をしている時のまなざしには、「こんなことを表現している」とはっきり表れるものと、そうでないものがあるのですが、ソン・ヒョンジュ先輩の場合は、その2つだけではないんです。ソン・ヒョンジュ先輩と目を合わせて演技をすると、「こんなことを演技している」と目で表すのではなく、僕がいつのまにかそのまなざしに引き込まれていくような感覚になります。撮影しながらドキドキしました。言葉に表せない感覚ですね。目でそこまで表現できるというのは、演技に真心が込められていたからだと思います。僕もいつか先輩のようなまなざしを持つことができればいいな、と願っています。
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Q:アクションシーンはどのように準備しましたか。
パク・ユチョン:死ぬかと思いましたね(笑)。撮影が始まる前に、映画の撮影の合間を縫ってアクションスクールに通い、警護官の精神や姿勢についても学びました。アクションをきちんと演じたのは、今回が初めてです。学んでいるときは、アクションが大変だとは全然思いませんでした。「こんな動きがあるから、こうしたほうがいい」とそんな風に思っていたのですが、実際に撮影してみたら、『マッハ!』(2003年に制作されたタイの映画)はすごいな(笑)、本当に難しいなと。アクションシーンでは感情を込めるのが難しいんです。精神的に疲れても体力があればどうにかなるのですが、アクションをやると、精神力と体力がどちらも疲弊してしまうことがあるのです。その壁にぶち当たると、瞬間的に出そうとしている感情も表せなくなり、身体も疲れてしまう。そんなところが大変でした。でも、楽しかった。やっている時は楽しくありません(笑)。なぜなら、皆さんご存じだと思いますが、一回で終わるものではありません。様々な角度で撮り、2ショット、フルショットなどいろいろ撮影するので、体力的にとても消耗するんです。本当に、燃費がすごく悪い車に乗ったような気分でした(笑)。でも、結論を言えば、楽しかった。つらいけど、なぜ多くの俳優がアクションをやりたがるのかを少しだけ理解するきっかけとなりました。

Q:撮影中に肩を負傷されたと伺いましたが、汽車の中で10対1のシーンや、チャン・ヒョンソンさんとの格闘、エレベーターでの闘いのシーンなどの時も痛みはあったのですか?
パク・ユチョン:はい、ずっと痛かったです。汽車のシーンは、まだ怪我をする前だったので大丈夫でした。アクションシーンだけを6~7時間撮ったのですが、撮影は夜でした。3時に現場入りして、まず型稽古をし、6時から撮影を始めて、12時過ぎに終え、残りは次の日にやるというスケジュールでした。でも、僕にはノウハウがありません。力を入れずに体力を維持する方法が分からないので、最初から最後までがむしゃらに力を入れてしまったので、あとで本当に疲れてへとへとになりました。撮影後に編集したものを見たら、「努力した意味のあるシーンだった」と思いました。良かったという思いが強くこみ上げてきました。その電車でのアクションシーンが、最後までやり遂げる原動力になったのだと思います。体力的には大変でしたが、仕上がったものに対する満足感がありました。アクションというのは、中途半端に見えると、撮った意味がありません。欲を出してやりました。

Q:撮影現場での先輩俳優たちとのエピソードを教えてください。
パク・ユチョン:いろいろ記憶に残っているシーンがあります。序盤でチャン・ヒョンソン先輩がソ・イヒョンさんをしゃがんだ姿勢で発見するシーンがありますよね。そのシーンの姿勢をマネしながら、先輩に挨拶しました。撮影が終わったあと、しゃがみながらチャン・ヒョンソン先輩の声のトーンで、「先輩さようなら」と(笑)。そんなことも面白かったですね。お酒を飲む時間はあまりありませんでした。なぜなら、スケジュールの都合で、時間が取れそうな気がしながらも、なかなか叶わなかったのです。いつも誰かの都合が合わなかったので。あと記憶に残っているのは、撮影の途中でソ・イヒョンさんの結婚が発表されたことです(笑)。面白かったですね。監督や俳優みんなでお祝いし、いろいろ話をしました。祝福すべき、うれしい出来事です。からかったりもしました。そんなことも楽しかったです。また劇中で、チャン・ヒョンソン先輩は途中で亡くなりますが、回想シーンでたびたび登場しますよね。それが好きだったので、「回想シーンをたくさん作って、何回も出てくださいね」と。ドラマの中で、チャン・ヒョンソン先輩と僕が焼酎を飲む場面があります。このシーンは、実は最初のシナリオにはありませんでした。ある人が、こんなシーンがあったらいいと言ったために追加されたのですが、急に付け加えられた場面であるにもかかわらず、チャン・ヒョンソン先輩はいろいろ考えて役作りをしてきたんです。僕は、先輩が作り上げてきた演技に身を任せました。そんな空間を先輩が作ってきてくださったのです。すごくうれしかったですね。楽しいエピソードが多かったですが、トラブルもありました。アクションの練習をしているときに、実際に殴ってしまったり。本当に申し訳ない気持ちでいっぱいでした。人生の中で、人を殴る機会は、普通はほとんどないですよね。アクションをする人は、殴られても痛がらないのです。僕が「ごめんなさい、大丈夫ですか」と何度聞いても、「大丈夫です」としか言わないんです。
楽しく撮影し、男同士の物語なので、男らしく行動していました。その中で、女性キャラクターのソ・イヒョンさんやパク・ハソンさんは、女性らしさを出すよりも男性の中で強くなっていきました(笑)。だんだん鍛えられていったんです。パク・ハソンさんもアクションをやってのけていました。

Q:パク・ユチョンさんにとっての名場面を教えてください。
パク・ユチョン:僕の演技ではないのですが、先輩警護官役のユンジェを演じたキム・ミンジェ兄さんは、とても演技力がありますよね。怒鳴るのがすごく上手なんです(笑)序盤に大統領が市場で暴漢に襲われるシーンで、僕が携帯電話を手にしたとき、僕の右横で「こんな時に携帯を気にするとは、頭がおかしいのか」と。人がたくさんいる中でミンジェ兄さんがそのセリフをいった瞬間、僕には誰も見えなくなり、感情がこみ上げてきたのです。もともとは、涙を流すシーンではありませんでした。でも、ミンジェ兄さんのおかげで、感情がぐっと高まり、何十人も群衆がいたのに、誰も見えなくなったんです。名場面と言えるかどうかわかりませんが、個人的にはそのシーンについて、よく覚えています。

Q:今後挑戦してみたいジャンルやキャラクターはありますか?
パク・ユチョン:特殊効果を使う作品をまたやってみたいですね。僕自身は、体力的につらい作品をまたやってみたいと思う気持ちもあります。アクションや劇的なシチュエーションの作品をやりたいと思うのですが、周りの人たちは、ラブストーリーをやったらどうか、と(笑)恋愛ドラマもいいですよね。やりたいと話したこともあります。久しぶりに前作の『会いたい』のような作品をやれば、前よりもうまく演じることができると思います。胸に迫る愛の物語をもう一度やれば、もっと上手にできるのではないかと、そんな気持ちも持っています。

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Q:ドラマを撮り終えて、役から抜けるのは大変でしたか。
パク・ユチョン:僕は、すぐに抜け出せました。精神的にはキレイさっぱり抜け出せたのですが、身体が覚えているんです。怪我をした肩が痛いから(笑)。人によって違いがあると思いますが、僕の場合は、なかなか抜け出せない役と、すぐに抜け出せる役があります。それはその作品にどれだけ入り込んだかは関係ないと思います。『3days』はみんな笑顔で、本当に楽しく撮影しました。夜中に山に入り、寒くて死にそうななかで走ったり、犬がたくさんやってきて、スタッフがお菓子をあげたり(笑)。そんな些細なことが、撮影の癒やしになりました。無理をすることなく、簡単に役から抜け出すことができ、むしろ楽しい思い出として残るドラマになったと思います。

Q:テギョンは自分を犠牲にしてでも大統領を守ろうとしますが、パク・ユチョンさん自身が自分を犠牲にしてでも守りたい人はいますか。
パク・ユチョン:たくさんいますよ。現実社会でも、自分の命を投げ出しても誰かを守りたいという人は、多いと思いますが、そうすることは難しいですよね。また、実際には、そのような機会が与えられることもあまりありません。だけど、誰かを守りたいという人は多いと思います。どれくらい親しいかは関係なく、大切な人というのは存在し、また、大切な人がいるということ自体が財産です。でも、テギョンのように命を犠牲にして守るような状況にならないようにするのが、一番重要ですね(笑)。

Q:日本でJYJのアルバムリリースとライブが予定されていますが、俳優としての活動は、アーティストとしての活動にどのようなプラスの効果を与えていますか。
パク・ユチョン:3人それぞれがソロ活動を一生懸命やっていますが、全員が一緒になったときにシナジー効果があるかどうかは、僕にはよく分かりません。そういうことはあまり話題に出しませんし、話す必要もないと思います。ただ、久しぶりに会えるのがうれしく、楽しい。ずっと歌手としての活動を続けてきたのですが、久しぶりにやると、すごくワクワクします。何でも3人一緒にやるのは、とても楽しいんです。そのこと自体をとてもうれしく感じます。僕自身も、今回のアルバムでの活動をすごく楽しみにしています。

Q:今後の活動予定を教えてください。
パク・ユチョン:まずは映画『海霧(原題)』が公開になるので、宣伝のためにいろいろなところに行きます。それからコンサートの準備をして、ライブをすると思います。今回のアルバムは、本当に一生懸命やって、いいものを作りたいという気持ちがありました。この次にアルバムを出すのは、いつになるか分からないし、出すとしても2~3年後になるので、今回のアルバムは強い愛着を持っています。まずは、アルバム活動を楽しくやろうというのが一番の目標です。

Q:ドラマ『3days(原題)』の見どころを教えてください。
パク・ユチョン:『3day』では、これまで僕がやってこなかったアクションなど、目で見る楽しみがあり、感情的にも皆さんの興味を引くストーリーです。リラックスして楽しむというよりも、見ている間ずっと胸が熱くなり、好奇心が刺激され、どんでん返しもある。そんな大統領の警護官の物語です。きっと皆さんにも気に入っていただけると思いますし、そうなればいいと願っています。一生懸命撮影したので、応援してください。『3days』をご覧になったあとで、またお会いしましょう。ありがとうございます。
元記事へ


未分類 | コメント(4) | トラックバック(0)2014/07/25(金)00:32

コメント

3days

かめさん、おはようございます!

3daysの ユチョンインタビュー
撮影中の裏話とか いろいろあって 面白かったです。
ケガの具合 もう大丈夫なのかな?
コンサートで ダンスもあるから 少々心配です。
好青年って感じのサジン 嬉しいです。(*^^*)

破格的なんとかのヘム
そして アルバム
そして JYJコンサート
すごく楽しみです。

コンサート ぜひぜひ日本でも~と 必死に神様に祈願中です。(^_^;

2014/07/25(金)06:14| URL | cookieyutyon #- [ 編集]

かめさーん!!!
準備ははかどっていますか???
私留守番ですが----(^^)今からドキドキですよ!
あんな3人が………\(//∇//)\お出迎えなんでしょう????

大学生なユチョンで登場して------
衣装変えてのエロキング!!!!

もうもうもうもう楽しんで来て無事に(ユチョン見て昇天&気絶悶絶)帰って来てね!

2014/07/25(金)21:50| URL | ようこちょん #- [ 編集]

cookieさま

> 3daysの ユチョンインタビュー
> 撮影中の裏話とか いろいろあって 面白かったです。
> ケガの具合 もう大丈夫なのかな?
> コンサートで ダンスもあるから 少々心配です。
> 好青年って感じのサジン 嬉しいです。(*^^*)

そうですね
最近、このパターン多いですね~
もうすぐ30歳になるから意識して若くしているのかな???

て、長い記事だったでしょう
読んでくれたのね~
ありがとう~
マリークレールの長い翻訳も読んでくれる人がいて嬉しかった
自動翻訳、少し修正はかけたけど、
でも読んでくれた・・と思うと感動・・・

> 破格的なんとかのヘム
> そして アルバム
> そして JYJコンサート
> すごく楽しみです。
> コンサート ぜひぜひ日本でも~と 必死に神様に祈願中です。(^_^;

本当に楽しみがいっぱい・・・
早く日本のコンサート発表してほしいね~

こんなに首を長~~~~くして待っている人がたくさんいるのにねぇ~
そのうちキリンになっちゃうよ~
って、ユチョン並の親父ギャグでした・・・

かめも早くコンサートが見たい!!!

映画も見たいです~

きてくれてコメントありがとうございます

2014/07/25(金)23:58| URL | かめ #- [ 編集]

ようこさま

> かめさーん!!!
> 準備ははかどっていますか???

まだでぇ~っす!!
明日位から少しはしようかと・・・
最近、ばたばたしていて・・・何もできてないの~

> 私留守番ですが----(^^)今からドキドキですよ!
> あんな3人が………\(//∇//)\お出迎えなんでしょう????
> 大学生なユチョンで登場して------
> 衣装変えてのエロキング!!!!

ふふふ
楽しみ何十倍にも膨らむね~

だってぇ~、BOUZUの心配ないし
のび太の心配もないし・・・

安心して見れるもん・・・!!!

うれしいわぁ~

こんなに安心して見れるなんてユチョンじゃないみたいぃ~

> もうもうもうもう楽しんで来て無事に(ユチョン見て昇天&気絶悶絶)帰って来てね!

喜びすぎて興奮して、でも昇天だけはしないように・・・

迷惑だけはかけないように楽しんでくるぅ~

楽しんでくるよ~

行く前にようこちょんの久しぶりのGE特集見てみたいんだけど・・・

最近やってないよね~

忙しいの???

時間ができたら大きいサジンでやってね~~

きてくれてありがとう~

コメントもいつも面白くて楽しいよ~

ありがとうごじゃいます

2014/07/26(土)00:05| URL | かめ #- [ 編集]

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Author:かめ
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