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コンサートユチョン

コンサートユチョン

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エロイ
何を見てその舌
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かっこよすぎ
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きゃー目が合う
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何を回そうとしてる?
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ど===んぎゃー
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スマート
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今回、舌がよく出ているエロイ
意図したものなのか
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はぁーい
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一緒に踊りたかった
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その指にとまりたい
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哲学者ユチョン
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最高にのりのいいコンサート

1. CREATION
2. Be the One
3. Baboboy
4. Dad, you there?
5. Let Me See
6. Dear JJ
7. 7才
8. 서른 30
9. Tarantallegra
10. Turn it Up
11. Incredible
12. 彼女と春を歩く
13. I Love You ~エロ解禁バージョン~
14. Butterfly
15. MINE
16. チャジャッタ ~るんるんRemix~
17. SoSo
18. Be My Girl Original ~ Remix
19. Mission (音楽のみ?)
20. In Heaven
21. Letting Go
22. Valentine
23. BackSeat
~アンコール~
24. Empty
25. Get Out
26. 落ち葉
(写真、コンサートセットリストはすべてお借りしています)

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カウントダウンTVWEEKLY2位

(動画はLECHIEN002さんよりお借りしています)

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王の帰還」JYJ、夏の夜焼いた情熱のキーワードセット

Posted byチェ·ジンシルon2014/08/10
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グループJYJが夏の夜を情熱的にすることができた。

JYJは去る9日午後、ソウル蚕室(チャムシル)主競技場で2014 JYJアジアツアー「ザ·リターン·オブ·ザ·キング(THE RETURN OF THE KING)」を開催した。この日、約3万人のファンがJYJを見るために彼らの象徴、赤いサイリウムを持って登場した。ファンは秩序の姿にスポットを満たして帰ってきたJYJを応援した。

これまで猛威を振るった暑さもJYJのコンサートを祝ってくれるようにしたフル折れた姿で涼しい風をプレゼントした。キム·ジュンスも"野外公演する本当に良い天気だ」とし「数年前の思い出を思い出す。その際は、マイクがあまりにも冷たくて大変だった。今日は天気が良くて気持ちがいい」と楽しく話した。 JYJのメンバーたちはファンと一緒に呼吸して楽しみにして会場をすることができた赤い光のような情熱あふれる姿を見せた。

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#Keyword1の実力
JYJは、アップグレードされた歌唱力とパフォーマンスを披露した。 JYJのメンバーたちは去る2010年の公演以来、約4年ぶりに一緒にコンサートのステージに上がった。しかし、以前よりも力強く、強烈なJYJのメンバーたちの実力が目立った。メンバーは、派手なパフォーマンス、カール群舞が引き立つダンス曲の舞台と甘美なバラードまで全23曲の多様な舞台を繰り広げた。

JYJ三人は剣群舞と強烈なパフォーマンスに対して愉快に解いて行くこともあった。ダンス曲舞台裏キム·ジュンスは"私たちが10年後にもダンスをそう出られるか」と述べた。これキム·ジェジュンは"心配もたくさんしたが、ティーザーが出た後、私たちが新人グループだと思った」とし「青っぽいた。ところが、放送停止をされた」と付け加えて皆の笑顔を誘った。

JYJは米国現地ダンサーたちと一緒に激しいダンスを披露しており、パク·ユチョンのソロ舞台はMnet'ショーヒュミドールマネー3」に出演したラッパースネキチェンが一緒に呼吸を合わせて一味違った感じをプレゼントした。 JYJは舞台の中央、花道などを積極的に行き来して安定したライブの実力を見せた。デビュー11年目JYJだけの老練と余裕が引き立つ場面だった。

JYJ
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#Keyword2呼吸
JYJは、大規模な会場でしたが、観客と近く、そして一緒にしようとした。 JYJは約80メートルの花道を作って、観客とより近く呼吸した。これとともに、国内歌手の単独コンサートで初めて花道と接続された鋼トラス構造の舞台を試して躍動感のあるステージを披露した。

公演では、特殊な装置で、メインステージにムービングプログラムトラス8個投入され、曲の特性を引き立つように演出した。突出舞台の中央周辺に設置され、4つのランウェイトラスは公演中突出舞台の中央周辺に柱が立てられる演出を披露して公演の完成度を加えた。

公演途中「見つけた」の舞台でメンバーたちは、それぞれムービングカーに乗っていろんなところにいるファンたちに会った。ムービングカーに乗って移動したJYJのメンバーたちは2、3階に位置するファンのためにインストールされて簡易ステージで甘い曲を披露した。

だけでなく、JYJのメンバーたちはファンと会話を交わして温かい呼吸を見せた。 JYJは"久しぶりに会うことになりとてもうれしい"とし、 "JYJを忘れずに見つけてくれて感謝している」とファンへの感謝の気持ちを伝えることもした。 3年ぶりのカムバックした完全体アルバムであり、なかなか放送活動が珍しかったJYJだから、今回の公演は、さらに重要だったことを感じることができるところだった。

メンバーたちは真剣なパフォーマンスと一緒にいたずらあふれる姿も見られた。キム·ジェジュンとパク·ユチョンは、それぞれのタトゥーに刻んだメンバーをお話しましょう​​キム·ジュンスは"私の心に刻んだ。今心臓にあなたがいる」としらじらしく話して笑いをかもし出した。これメンバーは別名「シャーモール(キム·ジュンスの姿を可愛くして厄介なこと)」を見せて公演の笑いをプラスもした。

JYJ
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#Keyword3万能
最初の正規アルバムと第二の正規アルバムの間であった​​3年の間にJYJのメンバーたちは、それぞれの場所で活動してきた。彼らはソロアルバムの音楽、ドラマ、映画などで活躍して地位を固めた。 JYJのメンバーたちが久しぶりに完全体と姿を一緒にしたので、嬉しさは倍になった。

メンバーは3年という時間が色あせるほど変わらない呼吸を見せた。 11年以上を一緒にしてきた三人の友情と呼吸が光る公演だった。呼吸だけでなく、メンバーたちのソロ舞台も豊かに観客を訪ねてきた。

最初のランナーはキム·ジュンスだった。キム·ジュンスは、「7歳(7 years)」を皮切りに、ソロアルバム収録曲'タランタルレグラ(TARANTALLEGRA)'、'ターンイットアップ(Turn it up)」、「インクレディブル(Incredible)」などを熱唱した。キム·ジュンスは特有の美声と豊かな声量で舞台を掌握した。興じたキム·ジュンスは"片手!両手!"を叫んでファンたちの呼応を導いた。

続いてパク·ユチョンは嬉しくも甘い舞台を飾った。これまでパク·ユチョンはドラマ、映画などで演技力を広げてきた。ため、パク·ユチョンのソロ舞台は嬉しさでいっぱいだった。パク·ユチョンは、'30(Thirty)」、「彼女と春を歩く」、「アイ·ラブ·ユー(I Love You)」などを披露した。パク·ユチョンは、青いニットを着て登場し、甘くても、ほのかな魅力を積極的に発揮した。特に「彼女と春を歩く」の舞台背景映像の中の花びらとパク·ユチョンの姿は、そのまま交わって春の感じをプレゼントした。

キム·ジェジュンは、情熱あふれるロッカーに変身した。彼は「ディアジェイ(Dear J)」、「バタフライ(Butterfly)」、「マイン(Mine)」などの舞台を広げた。キム·ジェジュンは、情熱的な姿とさっぱりとした歌唱力で舞台をロック波に染めた。特にキム·ジェジュンは、果敢に上のスーツを脱いでセクシーな姿を見せてファンを熱狂させた。

JYJ11
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JYJと一緒にファンも情熱の夏の夜を過ごした。ファンは観客席をいっぱいに満たしJYJの新しい2幕祝った。ファンは赤い光のペンライトを振って歌を合わせて歌って積極的に応援した。また、彼らは感謝の気持ちを重ねて見えるメンバーのコメントに歓声と応援に応えた。放送活動が少ないコンプリートJYJが、彼らは今までのロングランすることができたのは、その横を心強く守ってくれたファンの力が最も大きかっただろう。 JYJとファンたちのドンドクハムは会場で目立つことができた。

JYJは、去る7月29日3年ぶりに二番目の正規アルバム'ジャストアース(JUST US)」を発売した。このアルバムは発売直後各種音源サイト1位を獲得しており、オフラインアルバムお取り寄せ12万枚を記録してJYJの底力を立証した。 JYJはこの日、ソウル公演を皮切りに北京、上海、香港、ベトナムなどアジア8都市でツアーを継続する。
投稿。チェ·ジンシルtrue@tenasia.co.kr
写真。パン·ヒョンジュンpangpang@tenasia.co.kr
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未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)2014/08/10(日)11:40

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