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「JYJ」ユチョン、天性の俳優・天性の歌手」

JYJ 'BACK SEAT' M/V

(動画はCJESJYJからお借りしています)

このMV再生をがんばろう



ユチョン

インタビューが嵐のように押し寄せてくる

内容がほとんど同じようでも少し違う・・・

ユチョンを褒めてもらえると嬉しいな

ユチョンのソロアルバムはいつかな

ユチョンが出したいときに出してくれればいい

いつまでも待っている!!!!

破格的情事ね、

ふんふん「まるまるユチョン」が楽しみぃ~!!!






<インタビュー「JYJ」ユチョン、天性の俳優・天性の歌手」
俳優 取材レポート 音楽
2014.08.10
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パク・ユチョンには2つの修飾語がある。1つ目は「超人気アイドル『JYJ』のメンバー」、そしてもう1つは「超人気の20代俳優」だ。3年ぶりに発表した2ndアルバム「JUST US」で歌手の活動を再開しながら、映画「海霧」を通じてスクリーンでもファンの前に姿を見せるユチョン(JYJ)は、立派な「歌手兼俳優」だ。

多くの人がそうであるように、特にユチョンは歌手業と俳優業どちらに対しても真剣だ。どちらもおろそかにしない。歌手として音楽について深く考え、演技について話す時も俳優としての欲望や抱負を語ったりする。

おそらく彼は、2つの世界が持っている魅力を簡単に諦められないからではないだろうか。俳優として演技でメッセージを伝えるという喜び、そして歌手として音楽で癒しを与えるという喜びが大きいと語った。

「映画『海霧』で船員服を着るが、またいつこのような服を着られるかと考えたら、楽しかったし、こんなふうにいろいろな姿をお見せできること自体がこの職業の特性であり、また僕の幸福であり、楽しみであると思います。俳優という職業が、メッセージを伝えることのできる媒体になるということは、意義深いことだと思います。幸福であり、責任感も大きいが、楽しいことでもあります。一方、歌手というのは短時間で希望を感じることもあるが、聞く人に多くの癒しを提供できるものだと思います。音楽は、人が日常的に、車での移動中に聞くようなイメージがあります。そうなると細かく断片的な癒しを与えられるのが、音楽だと思います。」
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最初に俳優としてのユチョンに会った。「海霧」の公開を前にした彼は緊張し、ワクワクするという感想を述べながら、難しい作品に挑戦した理由を語った。「俳優としての欲」が大きかったからだ。これからの俳優生活をしっかりしていきたいという彼にとって、映画「海霧」は一段階上に成長できるいいチャンスだった。

「事務所の方にも僕からやってみたいと話しました。その時、もっと悩んでみようと事務所に言ったんです。多くの方が意外だとおっしゃいましたが、僕はこの作品に出演できるようになったことが、意外だと思いました。演技に対する欲望とか、これからも演技を続けていきたいという気持ちがあったので、どうなるかわからないけど、とにかくやってみようという気持ちの方が強かったんです。」

彼の俳優としての真摯な姿勢は映画「海霧」のベッドシーンの話をする時に強く感じた。スクリーンデビュー作で、そして数多くの女性ファンを持つ主人公として、顔が大事なはずだが、ベッドシーンではユチョンの顔がなかなか見られない。相手役の女優ハン・イェリを抱きしめて泣くところでベッドシーンにつながるのだが、このシーンでユチョンは、ハン・イェリの背中に顔を埋めて泣いてばかりいる。顔よりも映画全体の方が重要だという彼は、顔が崩れることを恐れない。実際に今作のために5kgほど太ったという彼は、自ら表現しているように「まるまる」した姿で登場する。

「泣くシーンは3テイク撮ったんですが、OKが出たカットは僕の顔が見えないものだったんです。監督は僕の顔を出したほうがいいのではないかとおっしゃったので、撮りなおしました。しかし顔が見えないほうが、湧き出る感情を理解できるのではないかと思い、最初のOKカットを使ってほしいと思っていたのですが、幸いにも使われました(笑)。顔を見せなくても気にしません。『ビジュアル破壊』も構わないです。今作のために5kgほど太ったんですが…本当にたくさん食べましたよ(笑)。」
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また、歌手としての未来を描くのにも真摯な姿だった。他のメンバーとは違ってまだソロアルバムを出していない彼は、もっと成熟した時に発表したいと語った。音楽を軽く考えず、何かを悟った時にその感情を音楽で伝えたいという。

「ソロアルバムを出したいという気持ちはあります。しかしまだそこまでではありません。やってみたいという気持ちはあるけど、まだその時期ではないと思います。時間が経って、活動的なものではなく何かをもっと感じられるようになり、悟り、自分に変化があった時に出してみたいと思っています。」

まだ「パク・ユチョン」という名前で発売されたアルバムはないが、ユチョンは最近メンバーと共に3年ぶりのアルバムを発表した。「JUST US」。久しぶりの制作作業が楽しかったという彼は、特に今回のアルバムは記憶に残るものになりそうだという。いつもしていることなのに、それがこんなにもワクワクしたのだ。

「制作は本当に楽しかったです。久しぶりだったし、僕はソロアルバムを出していないから、本当に久しぶりにレコーディングをして、話をして、メンバーと一緒に作り上げていくということが楽しかったです。他の2人が忙しくてなかなか会えなかったけど、作業の時はワクワクしたりもしました。これまで何回もしてきたことだけど、ワクワクしたんですよね(笑)。アルバムに対する反応はまだわかりません。ジュンスとメールでアルバムの話もしたのですが、なぜなのかわからないけど、今回のアルバムはお互いへのプレゼントのような気がします。今回のアルバムは特に記憶に残る一枚になると思います。」

WOW!korea提供





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【課題現場]「今までのJYJ」が健在している理由」

ヘラルド経済
入力14.08.10 12:39(修正14.08.10 12:42)
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JYJがコンサートを開催、蚕室(チャムシル)の週末の夜を赤い光に染めた。

9日午後8時、ソウル松坡区芳夷洞蚕室(チャムシル)主競技場で '2014 JYJアジアツアー「THE RETURN OF THE KING」のコンサートが開かれた。

この日JYJは新曲「バックシート(BEAK SEAT)」をはじめ、「ビーウォン(BE THE ONE)」、「見つけた」、「であるヘブン(IN HEAVEN)」、「バレンタイン(VALENTINE)」など、それぞれのソロ曲まで総23曲を2時間以上時間熱唱して公演を多彩にした。

2010年11月以来、約4年ぶりに蚕室(チャムシル)主競技場の舞台に立ったJYJは、これまで以上にときめきと興奮を隠せない様子だった。

JYJは「クリエーション(CREATION)」、「ビー·ワン」、「馬鹿ボーイ(BABO BOY)」でオープニングを飾り、強烈なダンスと揺れないライブの実力を誇示してファンの歓声を引き出した。

キム·ジュンスは "野外公演するのは良い天気だ。4年前の寒さは忘れてほしい」と身近にファンにあいさつした。キム·ジェジュンは "忘れずに来てくれて感謝している。曲目から強く楽しめる曲を披露した。次の曲は、穏やかなバラードだから楽しんでほしい」と伝えた。

キム·ジェジュンのコメントが終わると、ステージの照明は再び暗くなったし、JYJは「デッドよデオル(DAD YOU THERE)」と「レット米さん(LET ME SEE)」を熱唱した。蚕室(チャムシル)主競技場は、JYJの優れた歌唱力とハーモニーが響き渡った。

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この日JYJはソロ舞台も華やかに満ちた。キム·ジェジュンは、「ディアJ(DEAR J)」、「バタフライ(BUTTERFLY)」、「マイン」(MINE)」など、自分のソロアルバムの曲を歌ってファンたちと呼吸した。ファンも延伸キム·ジェジュンの舞台で目を離せずに赤いペンライトを一斉に振って挙げた。

キム·ジュンスは、「7歳」、「タランタルレグラ(Tarantallegra) 'ターン·イットアップ(Turn it up)+インクレディブル(Incredible)」などを熱唱した。優れた歌唱力の所有者らしく強烈な振りつけをすべて消化しながらも乱れないボーカルの実力が光った舞台だった。

パク·ユチョンは、'30(THIRTY)」、「彼女と春を歩く」、「アイ·ラブ·ユー(I LOVE YOU)」などのソロ曲でファンの前に立っていた。パク·ユチョンはカリスマあふれる姿を見せてくれたキム·ジェジュン、キム·ジュンスとは異なり、甘いボーカルでファンたちの目と耳を楽しませた。
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それぞれのソロの舞台が終わって、自分たちを忘れずに待ってくれたファンに感謝の気持ちを込めたビデオレターも公開された。これらは「10年以上私たちだけを信じてついて来てくれたファン、目に見えないところで笑ってくれて泣いてくれたというつもり知っている。感謝の気持ちではなく、申し訳ない気持ちが大きくなりますが、今後もいえる。私たちにいつも1等はファンだ。ありがたくて申し訳ないそして愛する」という言葉ファンに愛情を表わした。

続いてJYJがまだ健在であることを感じることができる舞台が続いた。パク·ユチョン主演のドラマ「成均館スキャンダル」OST「見つけた」、「小小(SO SO)」、「あるヘブン」、「レ·チンゴ」、「バレンタイン」、「バックシット」などダンスからバラードまでJYJだけの魅力をしたオフになって感じることができる時間だった。
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この日の公演で、これらそれぞれのボーカルの実力が目立つを示しながらも、完璧な呼吸を誇って、各自しっかりと他の色が付いているJYJが一緒にいるときに、さらに輝いて硬く荷物感じた。約4年という長い空白があったが、それにもJYJ」を叫ぶことしかない理由を如実に証明した舞台だった。

また、メインステージにムービングプログラムトラスが特殊デバイスで8つの投入されており、各トラスごとに映像機器や照明が設置されて曲の特色に合わせてさまざまな形で演出された。突出舞台の中央周辺に設置され、4つのランウェイトラスは公演中突出舞台の中央周辺に柱が立てられる演出を見せてくれて、今回の公演を通じてファンたちと近くで疎通するために細心の努力を傾けたのか知ることができる場面だった。

一方、JYJは9日蚕室(チャムシル)主競技場で2014年アジアツアー「THE RETURN OF THE KING」を成功的に開催した後、本格的な8つの都市、アジアツアーに出る。

ユジユン課題チーム記者/ jiyoon225 @
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未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)2014/08/12(火)00:00

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