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JYJ"デビュー10年目、限界はなく、内面は深まった」
[上海ツアー一問一答]

OSEN=チェ·ナヨン記者l2014.09.2208:00
[OSEN=上海(中国)チェ·ナヨン記者]グループJYJが4年ぶりに中国上海を見つけ、現地のファンたちに会った。

「限界はなくなって内面は深まった」というのが彼ら自身を見て回った姿である。

JYJは20日(現地時間)午後、中国上海メルセデスベンツアリーナ(Mercedes-Benz Arena)で開かれた2014 JYJアジアツアーの上海」よりリターン·オブ·ザ·キング(THE RETURN OF THE KING)」の公演前の記者会見で、

4年で上海公演をする所感と一緒に、これまで変化した自分たちの話を聞かせた。

JYJは久しぶりに訪れた上海で、まだ熱狂的に彼らを歓迎し、1万1000余りの客席を全席完売させたファンの情熱に感謝を表し、目で離れるも通じる「ファンに切ないを現わした。

特別な放送活動がなくても変わらずJYJを記憶して愛してくれることに幸せを感じているという話に加えて5年目を迎えたJYJとして「別にまた一緒に'時間を過ごし変化した姿と変わったと思うのも聞かせてくれ。
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◇次はJYJとの一問一答。
- 約4年ぶりに上海での公演である。感慨が格別だと思う?

▲キム·ジュンス:ソロでは、昨年に来たが、JYJとして4年ぶりと意味深い。
久しぶりに訪ねてきただけに、ファンの皆さんと良い舞台を作りたいと思う。

キム·ジェジュン:3人で来たのは久しぶりだ。空港から歓迎して方々がまだいらっしゃって、本当に気持ちが良かった。
上海はどの都市よりも反応が熱い。
同じパターンの公演ですが、このようなファンたちの声援に力づけられて、楽しい公演を作りたい。

パク·ユチョン:アルバムを久しぶりに出したもので嬉しくて、ツアー回るのも楽しい。
上海も久しぶりだが、ツアー当日飛行機に乗って来て公演するのが本当に久しぶりのスケジュールである。それなりに良いスケジュール('2014仁川アジア競技大会」の開幕式舞台)のために一日遅れてきましたが、気持ちいい。
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- 前日の広報大使に「2014仁川アジア競技大会」の開幕式の舞台に立ったがどうだったか?

▲キム·ジュンス:広報映像とミュージックビデオを撮って、三ケ国に行って公演もしていろいろな広報大使活動を熱心にしてからフィナーレをしたがその過程で紆余曲折もあった。

そのような最後に公演が掲載され、多くの喝采を受けると満たされた。
JYJが久しぶりに歌手として映し出されるので感慨が新しかった。

キム·ジェジュン:違う感じだった。三人が最近、地上波放送に出たのはパク·クネ大統領の就任式だったのに、当時は2秒程度出てきた。
その前に授賞式(2010 KBS演技大賞)時は「見つけた」(「成均館スキャンダル」OST)を歌ったが、その後4年ぶりである。だから昨日のような場合は、心配も多かった。

それでも(カメラに)多くを収めていただき、久しぶりに放送に乗った感じで嬉しかった。
お祝いの連絡もたくさん来た。

パク·ユチョン:放送のことは考えないで、公演したが、
スタッフの方が「たくさん出てたよ」こういいながら涙があふれそうに言っていた。

だから「ああ、放送て重要だったんだ」と感じた。
海外の知人の方からもメールが来る。放送に出たことでメールが続いているのが不思議だった。
これってそういうことなのかと。

多くの方がきてくださり、多くの方に気づいてもらえて、舞台の上で公演しながら楽しみました。

- 今回の公演のポイントは?

▲キム·ジュンス:今回もそのことについては、JYJはコンサートをするときに「パフォーマンスは次のとおりです」というやり方というよりは(ファンと)一緒にしたいと思う。

その近くに一緒に作って出したい。その準備した。
特別ソングまで準備した状態だ。一緒に楽しんでくれたら嬉しいです。

- パク·ユチョンはソロでコンサートをする二人(キム·ジェジュン、キム·ジュンス)を見てどのような考えをしたのか?

▲パク·ユチョン:ジェジュンヒョンコンサートは、ロックコンサートでまた違うし、ジュンスのコンサートを見ながら相変わらず思うのは、不自然なところもなく、本当に上手くやっていると思う。

3人でするときは、みんな特別だが、表現するときのバランスを調整してくれる。
私は二人に支えられながら活動して行きたい。

心配していたことの一つは、ジュンスが作曲した「ミッション」の曲なのですが、振付がハードである(笑)。格好良く合わなければならない。私が上手くよくこなせるか心配である。

- 三人とも韓国代表の若い俳優たちだ。
演技者は、通常の文字で抜け出すのが難しいという、他の人物となったが舞台に立つことの間で混乱のようなものないか?

特にパク·ユチョンの場合は、映画「ヘム」の文字の残像がまだ強い

▲パク·ユチョン:演技から演技に移るときは、そのときがあるが、演技をして歌手をするときは、全く問題がないようだ。

演技途中歌手するときに気兼ねはない。
ところが「ヘム」がIPTVに上がってきた。感謝している(一同笑)。

キム·ジェジュン:私の言い方、服など外的なスタイルに応じて、人自体がまったく変わる。
何をして何何を着るかによって完全に違う。だから内面的に混乱することもある。

ドラマが終わってないときにアルバム作業を開始した。
少し混乱していたが、公演で一度でファンたちに会ってたら、一気に消えたよ。

キム·ジュンス:最初は歌手として、ミュージカル俳優としてそれぞれの曲を歌い方が違ったので混乱した。

歌手出身だったので、どうしても私は歌手らしい歌い方になるしかないじゃないか。
混乱があった今は大丈夫です。

- 所属事務所シジェスエンターテイメントに今チェ·ミンシク、ソル·ギョング、イ·ジョンジェなど大型俳優たちが多い。
俳優たちとどのような交流をするか?
所属先輩俳優たちが演技のアドバイスなどもして主や?

▲キム·ジェジュン:質問したりしないし、直接の先輩たちが先に何かを教えてくださるか、アドバイスをしてくださるわけではない。

しかし、(私の作品を)してからどのように見た、と言葉をぜひしてくださる。
(新しく所属した)キム·ガンウヒョンはJYJの大ファンだったと最初に教えてくださって、本当にありがとうございました、

少し前に食堂でイ·ジョンジェヒョンに会った
「私が他の人のドラマをみることはあまりないが、所属俳優のドラマなので全部見た」とおっしゃってくださった。
そのような言葉に多くの勇気も得る。
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キム·ジュンス:私たちは、会社の初期メンバーであるてみると、会社は俳優のマネジメントとして大きくしていく姿も満たされる。

所属アーティストたちとカカオトークがあり、本当に家族だ。
昨日ラミー姉が「新村を通り越しているが、不意にジュンスに会いたい」という話をされましたが、
そのような姿が不思議である。

ワークショップに行った時は、映画「新世界」のチェ·ミンシク、パク·ソンウン先輩たち、またグァクドウォン先輩などみんなして存在感のある先輩たちがおられて、ちょっと驚いたりもしましたが、あまりにもみんな暖かく良き方である。
家族のようで胸がいっぱいだ。

- 今回の公演名「リターン·オブ·ザ·キング」という名前は、どのようにかたか?

▲キム·ジュンス:恥ずかしい年輪が見た見たら、あえて書いてみた。
会社で作ったものだ。気分は良かった。このタイトルを使っても遜色がないようになりたい。

- ツアーを進行しながら、感動的な瞬間があった場合?

▲キム·ジュンス:感動的なのは、メンバーが何かをやりとり時ではなく、公演したときに、ふと横を見た時だ。
ある瞬間、ジーンと改めて感動する時がある。
メンバーたちも似たようなものだ。

パク·ユチョン:ツアーを回りながら主題歌ぜひツアーでなくても
話すことができる時間が多くてもいい。
そのような時間が感動的である。

- いつの間にかJYJ5年目だ。体をたくさん使うアイドル歌手としての物理的負担感はないのか?

▲キム·ジュンス:バラードを歌いたくても、メンバー二人のために、私もソロのダンスの舞台を飾る。
ハハ。まだ大丈夫だ。
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キム·ジェジュン:まだ健康である。 20代前半のアイドルにはまけるかもしれないが、短く旺盛にする自信がある。

- 5年という時間の間、みんなは個人的にも注目するほどの成功をした?

▲キム·ジュンス:JYJは授賞式にも参加することができないので、
心を空にした部分がある。
私たちが好きなファンの皆さんの皆さんには公演をしようと考えた。

正常に出てきたのは4年ぶりなのにそれでも、コンサートをするときてくださるというのが不思議で、本当に私たちがラッキーと思う。

目から離れると心も離れるものなのに、私たちは、放送活動を全くしなかっもどのようにこのようなことができるか。
だから、毎回、いい加減にすることができないと思う。
熱心に最善をつくすつもりです。

個人的には自分自身を「アーティスト」と呼ばれることが、放送活動をその程度にしてないし恥ずかしい。
ミュージカルをしながらとても幸せしている。

ある瞬間から、一般の方が私をミュージカル俳優として知っておられます。
「エリザベート」、「ドラキュラ」見てファンになったという話をしてくださるので、今のミュージカル俳優と呼ばれるのがより気楽である。

だから(今回の公演のように(歌手として私映し出されるのが感慨深い。
ミュージカルはするたびに(チケットなどの)反応が良くて個人的にもっと私のことを愛してよくしていきたい気持ちである。

キム·ジェジュン:かつては限界ということを気に書いた。
「今度は何より見せしなければしない?」、「何をより多くの必要がありませんか?」'このような限界が悩みだったが、
今では同じことを繰り返しても、限界と考えていない。

過去にはこのような点から、自分自身を責めたりもしましたが、メンバーたちが演じながら内面的に何かより深くなったようだ。
それぞれの考えが退化せず、深まったんだな、と考えている。

メンバーへの感謝や切ない気持ちががより大きくなり、ソロ活動にも感謝している。
今の位置がとても大事だということを感じる。

パク·ユチョン:かなり前からうまくいくか、いかないかを考えないようになった。
楽しく働いて、働いて上で楽しい。
メンバーたちと一緒にすること、会社が大きく進むことに感謝の気持ちが大きい。

このような貴重な対人関係が維持できたらどれだけいいかと思うのである。
そのような幸福感が積もっていく過程と瞬間が大事だ。

nyc@osen.co.kr
<写真>シジェスエンターテイメント
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JYJも嬉しかったんですね~

「感謝」と言う言葉がいっぱい

謙虚なJYJ

応援したくなる

ファンこそ感謝している

ファンに夢を見せてくれるJYJ

これからも一緒に行きたい






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【No title】

こんばんわ かめさん。。。

トップの、ゆちょの横顔。。。 頂きます。。。<(_ _)>事後報告。。。


会見の言葉が、 1つ1つ 深く、沁みますね 。。。

3人だから、、、超えてこられた・・・
彼らの、真摯な態度・言葉 、眼差し、、、

かかわった、回りの人も、魅了していくの、解る気がします。。。

fan冥利に、尽きますね 。。。

19日の夜、、、いつにも増して、灌漑深い夜でした。。。

韓国の国家行事に、、、(笑)^^

【管理人のみ閲覧できます】
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【ronさま】
> トップの、ゆちょの横顔。。。 頂きます。。。<(_ _)>事後報告。。。

どうぞどうぞ、美しすぎるゆちょ、
見惚れてしまいます・・・

> 会見の言葉が、 1つ1つ 深く、沁みますね 。。。
> 3人だから、、、超えてこられた・・・
> 彼らの、真摯な態度・言葉 、眼差し、、、
> かかわった、回りの人も、魅了していくの、解る気がします。。。

真摯に向き合う彼らの言葉
胸にしみます・・・
どうしたって、応援したくなりますよね~

> fan冥利に、尽きますね 。。。

こういうとき思うんですよね~
ユチョペンはいつも誇らしい気持ちでいられる

BOUZUになっても、のび太になって落ち込んでも・・・
それ以上の喜びをくれる・・・

ユチョペンじゃないとこんな楽しみはない・・・
(すでにM体質になりつつある???)

> 19日の夜、、、いつにも増して、灌漑深い夜でした。。。
> 韓国の国家行事に、、、(笑)^^

私なんて、そこは日々、復唱しつつ~の
毎日仁川大会見て
JYJの「ONLY ONE」が流れる瞬間を待っている・・・

健気なかめ・・・(←自分で言う???)
だって、水泳のときも結構、流れるんだもの・・・

へっ?歌、今、流れたんじゃない?
いやぁ~、JYJが歌っている~~と思って・・・

半分、病気?
いや、とっくにユチョン病・・・
仕方ない、惚れた弱み・・・
最後まで見届けましょう・・・

歌が流れると「にま~」っと、笑いがこぼれてしまう・・・
幸せだわぁ~

いつも、コメントありがとうございます



【ruさま】
連絡を待ってますね~~

休み休みしながら・・・

JYJがテレビに出れる日まで頑張りたい・・・と・・・

思ってます・・・

よろしくね~

コメントありがとうございます
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かめ

Author:かめ
JYJとユチョンが大好き

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