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第15回釜山映画評論家協会賞授賞式

ユチョン
第15回釜山映画評論家協会賞授賞式

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釜山映評賞
ヘム審査評「登場人物とその配役を引き受けた俳優の技量に応じて、映画の成否が左右されるほど演技者らの調和と対立が重要な仕事である。パクユチョンは、過酷な最初のスクリーンデビューを無事に果たした」

パク•ユチョン審査評「そうそうたる俳優たちとの協業で自分の場所を最後まで守り抜き、他の俳優たちとの緊密な感情を維持しながら、チョン•ジンホの末っ子船員の面貌を発揮した。」
(@mickynews64さんより自動翻訳)

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ユチョン、とても嬉しそうですね~

おめでとう~~

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ユチョン釜山映評賞新人賞スピーチ


(動画はmyupon8664ycさんよりお借りしています)
<ハングルからの自動翻訳>
ありがとうございます。
その昨年何か演技をもっと熱情的にしてみたいという考えがありました。

それと同時に落ち込んでいたがそのときもう「ヘム」と言う作品に出会ったし
そのときシンソンボ監督に初めて事務室で会って、
そのとき多くのスタッフのかたがたと大先輩たちと撮影をしながら
勇気もたくさん得ました。

事実その「ヘム」をこれまですごして、降りてまた、何度も見たけど
とても上手くやったと言う考えは全くありません。

だから、ちょっと、むしろ「ヘム」が経ってからまたたくさん気が引け、
実はちょっと、滅入っていたようです。

それで家を出ないで、家で映画をたくさん見てすごしていたが
はい、このようないいほうびを頂き、まことにありがとうございます。

申し訳ありません、お待たせして
それで実は最近もたくさん気が引けていたが、
演技をたくさん勉強して、
本当に意味深い賞をもらったから本当にもっと熱心にします。
はい、ありがとうございます。

ーファンのかたがたにー
ありがとうございます。
実は面映い
遠いところまで来てくださってとても感謝します。

最近ちょっと早く良い作品に復帰したいのに
それがまた、心のようによくできないのです。

暖かい心で私を待ってくださればいいですね。
ここの席を輝かせてくださってありがとうございます。


自動翻訳は意味不明な部分もありますが
雰囲気で読んでね~

(画像はすべてお借りしています)





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続きの評
船長の命令に服従する甲板長ホヨン(金サンホ)、女子なら目のないローラー数経口(ユスンモク)、
人に対する憐憫を抱いている善良な機関長ワンホ(文盛瑾)、純朴だが欠乏された欲望の前で
急変するチャンウク(イ・ヒジュン)、電池好意また、他のヘムになってしまった紅梅(ハンイェリ)、健全で優しい
棒東食(朴ユチョン)が、チョン・ジンホに踊り出た俳優たちだ。<ヘム>は、権力構造と破壊の現場を
船の各スペースによって差別を置くことで、ミジャンセンの重要な道具として活用している。
人物たちが滞在する操舵室、甲板、機関室、宿所、船の倉庫と同じ空間はヨファウィテーマとも連結される。
また、人物たちが結ぶ関係による感情の変化が先鋭になっているここは演技者と一致した
生活の基盤を形成する.すなわち、演技者が占有した空間と彼らが徐々に狂気に包まれている
過程は、緊密に結ばれる。パク・ユチョンは初のスクリーンデビューを苦い経験を通じて果たしたわけだ。
彼は名立たる演技者たちとの協業で自分の席を最後まで守り抜き、他の俳優らと緊密な
感情を維持しながら、チョン・ジンホのの最年少の乗組員らしい面貌を発揮した。特に、ヘムと同時にやってきた死の現場を
経た後登場した紅梅をめぐるアグィ争いの現場で、純粋で善良な態度を失わない東食の愛を通じて
映画に活気を吹き込んだのも彼の力だった。

<ヘム>で俳優の演技は、制限された空間で変化の幅が極端に行なわれ、
叙事の緊張感を率いていく。その中でもパク・ユチョンは地獄を経験した前と後に違いますように変わった
感情の構造を緻密で繊細に捉えた。最後のシーンで海の男でマンションを建設する
雑の部に転落してしまった彼の顔は生き残った者が耐えねばならない、無数の死の重さから目が離せない、永遠に
抜け出ることができない地獄を経験した者の顔であり、<ヘム>を考える際、まず思い浮かぶ表情になる。

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