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においを見る少女'パク・ユチョン・シン・セギョン、 無感覚男+超感覚女初の出会い

においを見る少女'パク・ユチョン・シン・セギョン、

無感覚男+超感覚女の初の出会い


記事入力2015.03.27午後8:13
最終的に修正2015.03.27午後8:14
(ソウル=ニュース1スポーツ)、オンラインニュースのチーム〓

'においを見る少女'パク・ユチョンやシン・セギョンの本予告編が公開された。

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27日に公開されたSBSの新しい水・木ドラマ'においを見る少女'(脚本イヒミョン/演出ベクスチャン)の本予告編にはチェムガク(パク・ユチョン分)とオチョリム(シン・セギョン分)の右往左往の出会いが盛り込まれた。

該当の予告編の中の強力系刑事を夢見るチェムと警察犬より、より匂いをよく把握するオチョリムは犯人検挙に向けた最高のパートナー'ムリム(ムガク+チョリム)コンビ'になる。

チェムガクアクションと鼻ではなく、目でにおいを探すというオチョリムの見事な能力が予告され、これらの活躍に対する期待感を高めた。


'においを見る少女'パク・ユチョンやシン・セギョンの予告映像が公開された。
©ニュース1スポーツ/SBS'においを見る少女'予告映像キャプチャー

においを見る少女パク・ユチョン予告映像にネットユーザーらは"においを見る少女パク・ユチョン、期待されて"、"においを見る少女パク・ユチョン、ドラマ早く見たい"、"においを見る少女パク・ユチョン、シン・セギョンによく似合って"など反応を見せた。

star@news1.kr



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たのしみ~~





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『海にかかる霧』で新人賞を独占した JYJのユチョンが演技にかける思い


CREA WEB 3月27日(金)12時1分配信

『海にかかる霧』で新人賞を独占した JYJのユチョンが演技にかける思い


ちょっと眠たげなユチョンだったが、韓国人記者3人からの質問に真摯に答えていた。


■ポン・ジュノがプロデュースを手がけた心理スリラー

 とっくにアカデミー賞も発表となり、そろそろ5月のカンヌ映画祭の話題も聞こえるようになったけれど、しつこく2014年10月の釜山国際映画祭について。

 そのアカデミー賞外国語映画賞の韓国代表だったのが、『殺人の追憶』『グエムル』のポン・ジュノがプロデュースを手がけた『海にかかる霧』(原題:海霧/ヘム)。最終ノミネート5本からは漏れてしまったが、25人の密航者が死亡した実際の事件を元に、逃げ場のない海で極限事態に陥った船員たちの心理を掘り下げた怖い、怖い映画で、JYJのユチョンの本格映画デビュー作となった。監督は『殺人の追憶』の脚本を手がけたシム・ソンボ。

 ユチョンはレッドカーペットにこそ登場しなかったが、釜山では俳優パク・ユチョンとして10月3日午後に海雲台(ヘウンデ)ビーチで単独でのオープン・トークと、劇場で『海にかかる霧』の出演者たちと舞台挨拶、さらにもう一度ビーチで舞台挨拶と、映画ファンの前に3度も登場し、集まった人々を喜ばせた。

 オープン・トークは釜山映画祭の人気企画で、1時間にわたって海辺でじっくりと話を聞くもの。今までも木村拓哉、イ・ビョンホン、トニー・レオンらそうそうたるメンバーが登場したが、今回は『俳優の誕生 パク・ユチョン』と題して行われ、ユチョンが演技に対する思いを語った。

 ステージにあがったユチョンは若干、顔が腫れぼったいかな、と思ったら「実は昨夜、先輩俳優であるクァク・ドウォンさんと飲んでいました」と照れ笑い。釜山では映画人が集まりビーチ近くの居酒屋で、夜な夜な飲みながら語り明かすのがお約束なので、早速その洗礼を受けたらしい。ユチョンも映画人の仲間入りをしたというわけだ。

『海にかかる霧』では漁船の新人船員ドンシクを演じ、青龍映画賞をはじめ新人賞を独占するほど高い評価を受けた。歌手が演技をする必要性があるのか、ということについて「歌手が演技をしている、という先入観をどうはねのけるのか。プレッシャーはかなりありました。パク・ユチョンがなぜ演技をしなくてはいけないのか、わかってもらわないといけない。でも演技をすることは音楽にも役立っています」と答えたユチョン。

■「僕も我を忘れるほどの恋愛がしてみたい!」

 映画の中でドンシクと、朝鮮族密航者の少女ホンメ(ハン・イェリ)は、見つかれば殺されるという極限状況下で愛し合う。初めてのベッドシーンにもさほど緊張しなかったようだが、それよりも感情過多になるのを抑えていたそう。「僕もドンシクのように、我を忘れるほどの恋愛がしてみたいです。ホンメと結ばれたあと、彼女に靴を履かせてあげるシーンはあまりに切なくて、演じながら鳥肌が立ちました。泣きそうになったけれど、必死にこらえていました」。

 駆けつけたファンからも「ベッドシーンがよかった!」と声がかかるほどのユチョンの熱演は、日本での劇場公開時にご確認を(『海にかかる霧』は、2015年4月17日よりTOHOシネマズ新宿にて先行上映、以降、4月24日より全国ロードショー)。

 これからもJYJの活動と並行して映画出演をしていきたいというユチョン。『イルマーレ』のようなラブストーリーもいつかはやってみたいが、体を動かす映画の方があっているのかも、とも語っていた。ちなみに最近観た映画ではマーク・ラファロ主演の『はじまりのうた』がとても気に入ったそう。やっぱり音楽が好きなんだなあ。

『海にかかる霧』は、2001年に実際にあった海難事故を元にした舞台劇の映画化で、主演は『10人の泥棒たち』『チェイサー』のキム・ユンソク(余談だが『10人の泥棒たち』という邦題は覚えにくい! )。

 昨年春にセウォル号海難事故があったせいか、映画は韓国で大ヒットとまではいかなかったが、朝鮮族の密航問題や(いまも密航者の多くが、中国に住む朝鮮族の人々)、経済格差など、韓国の抱える問題を描きつつ、心理スリラーとしてきっちりと娯楽性も保っている秀作だ。霧の中から現れるのは人間の心という名の怪物で、ポン・ジュノが『殺人の追憶』以来追いかけているテーマと共通する。

 夜の上映後には、キム・ユンソク、ムン・ソングン、ハン・イェリ、シム・ソンボ監督と共に、質疑応答を行ったユチョンは、昼のオープン・トークと違って、すっきりした顔になっていたのが印象的。そこでも「素晴らしい共演者、スタッフに恵まれて、とても光栄でした。僕の演技人生の基本となる作品です」と語った。

 オープン・トークは無料で、特に整理券が出されたりしないので、前夜から砂浜で陣取っているグループもいたほど。もし映画祭の上映チケットがとれなくても、こうした無料イベントがいくつもあるので、釜山旅行がてら映画祭に行ってみることをおすすめしたい。釜山は温泉あり、おいしい海産物もあり、と日本人にはぴったりの観光地で、港町らしい人情にも溢れているので、ぜひ。

石津文子 (いしづあやこ)
a.k.a. マダムアヤコ。映画評論家。足立区出身。洋画配給会社に勤務後、ニューヨーク大学で映画製作を学ぶ。映画と旅と食を愛し、各地の映画祭を追いかける日々。ときおり作家の長嶋有氏と共にトークイベント『映画ホニャララ はみだし有とアヤ』を開催している。好きな監督は、クリント・イーストウッド、ジョニー・トー、ホン・サンス、ウェス・アンダーソンら。趣味は俳句。俳号は栗人。「もっと笑いを!」がモットー。

石津文子

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もうすぐ、「海にかかる霧」も上映される

ゆちょぺん、うれしい人と一時






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JYJ ジェジュン

「本当に好きな人の前では恥ずかしくなる。恥ずかしいじゃないですか!(照笑)」

…『トライアングル』インタビュー


KSTYLE |2015年03月27日17時58分



JYJ ジェジュン待望のドラマ初出演作として大きな話題を集めた「トライアングル」がDVD・Blu-ray&レンタルDVDでいよいよ4月2日(木) にリリースを迎える。
ドラマ「ボスを守れ」「Dr.JIN」、映画「コードネーム:ジャッカル」などの作品で役者として活動の幅を広げてきたジェジュン。本作では初のアクションシーンや体当たり演技に加え、“泣きの演技”“目の演技”など大きく開眼し、「2014 KOREA DRAMA AWARDS」では、本作で男性最優秀演技賞を受賞した。

本作のリリースを前に、ジェジュンのインタビューが到着。「トライアングル」で演じきった“ヨンダル”について、演技について日本のファンに向けて語ってくれた。
―まず、「トライアングル」に出演を決めた最大の理由は?

ジェジュン:最初に台本をもらった時、2話までできあがっていたんですが、それを読んで、“あ、これ、おもしろいな”って、すぐに思ったんです。(出演を決めたのは) いろんな理由がありましたが、チンピラのようなホ・ヨンダルというキャラクターに興味が沸いたのが大きいです。これまでの役は、ちょっとカッコつけているような感じがあったじゃないですか。でも、ヨンダルはそれに比べて、人として自然な、ありのままの姿が感じられたんです。自分としては、やったことのない役だったし、新しい挑戦にもなるかなと思って選びました。

―ヨンダルを演じる上で、役作りはどのようにしましたか?

ジェジュン:実は、はじめはヨンダルの歩き方や動き、小さな仕草まで考えていたんですけど、監督に、そこまで作りこまなくていいんじゃない? と言われて、そこからは思うままに演じましたね。

―誰かを参考にしたりはしなかったのですか?

ジェジュン:誰かというより、自分が中学生ぐらいの時を思い出して、演じました。ヨンダルはいつも弟分たちを連れているんですが、中学生の時に友達と一緒に騒いでいる感じがしたんです。なので、昔の自分を参考にしました(笑)

―アドリブも結構したそうですが、どんな部分で見れますか?

ジェジュン:最初の方のヨンダルは、アドリブが多いですね。暴力団のボスに穴に埋められそうになって、助けてくれと頼むところもそうだし。“俺のこと、なめるんじゃねぇ”みたいな言葉を結構言っているんですが、それは台本になかった言葉です。1話から、上着やTシャツを脱いで投げたりするシーンがあったんですが、そんな姿を演じながら、これがヨンダルなんだなと思いました。中身はそうじゃないんだけど、そうならざるを得なかったというか。今まで生きてきた生活のパターンが、いろんなところに映し出されていて、それはうまく表現できたと思います。

―そんなヨンダルの姿を見て、ユチョンさんやジュンスさんは何と言っていましたか?

ジェジュン:メンバーには、あれってヨンダルじゃなくジェジュンじゃないの? と言われたり(笑) メンバーは若い頃からずっと一緒で、活動している時以外の僕の姿も知ってるから。友達とバカやったり、軽く言い合ったりするような姿がそのまま出ていたんでしょうね。そういう姿を見て、ジェジュンのままじゃないの? とメンバーは言ったんだと思います(笑)

―ヨンダル・ファッションも話題になりましたが……。

ジェジュン:あぁ(笑) ヨンダルが住んでいる舎北(サブク) という町は、韓国でも結構田舎の方なんです。それで、“服装も田舎のダサい格好じゃないとダメだ”と監督に言われたんですよ。だから、普段の僕が着ているような服はなかったんです。なので、自分にとってはちょっと違和感があったんですけど。でも、ヨンダルはどんどん成長していって、ファッションもカッコよくなっていきますよね。カッコよくなっていってからはよかったんですが、はじめはやっぱり変だなぁと思っていました(笑)

― 一番、お気に入りのシーン、上手くいったと思うシーンは?

ジェジュン:キスシーン?……かな(照笑) キスシーンは練習できないじゃないですか! でも、練習できなかったわりには、うまくいったんじゃないですかね(照笑) 最初の方で、キム夫人とキスするシーンは、僕がするというよりされる感じだったから、されるまま、何も感情がない感じで演じたんですけど。わりと、自然に、楽にできたと思いますね。(ジョンヒ役の) ペク・ジニさんと演じたキスシーンは気持ちを込めなければいけないシーンだったから、その時はドキドキしました。ときめくような感じだったと思います。だから、気持ちも入ったし、上手くできたんじゃないかなぁ(照笑)



「運命の愛はその後が大事。ごく普通の一般的な愛を育んでいきたい」

―ヨンダルとジョンヒは初恋の相手で、運命的な再会を果たしますが、運命の愛は信じますか?

ジェジュン:運命の愛は、信じますね。信じますが、運命の愛に出会ってから、そのあとが大事ですね。その愛を絶対にこうしなきゃいけない、とか、そういうふうに決めてしまうと、変な基準ができてしまいますよね。そうなってしまうのは、僕は嫌なんです。その後がどうなるかわからなくても、自然に進んでいく感じがいいです。出会いは運命的なものでも、その続きはごく普通の、一般的な愛を育んでいきたいです。

―ヨンダルはピンチの時に大胆な決断をするキャラクターでしたが、ジェジュンさん自身は、思い切った決断をするタイプですか?

ジェジュン:昔の僕なら、ヨンダルのように大胆な決断をしたり、無謀なこともしていたかもしれません。でも、今は無理だなぁ。今は大事なことを決める時、いつも僕の周りの人のこと、家族やメンバー、スタッフやファンの顔が頭に浮かびます。彼らに対する責任感があるから。大事な決断をする時、今は本当にいろんなことを考えないといけないから、ヨンダルのようには思い切れないですね。

―では、ヨンダルを演じながら、うらやましいなと思ったことは?

ジェジュン:ヨンダルは判断力があって、頭の回転が早いキャラクターだったので、それがちょっとうらやましいなと思いましたね。それと、なにより運がいい!!(笑)

―ジェジュンさん自身は、運がいいほうですか?

ジェジュン:僕は本当にラッキーな人生を生きていると思っています! 本当に!

―ヨンダルを演じながら、共感できなかった部分はありましたか?

ジェジュン:共感できなかったところは……う~ん。改めて考えると、僕はヨンダルと似てるんじゃないですかね。あまり共感できなかったことが思いつかない(笑)

―では、逆にヨンダルと似ているなと思った部分は?

ジェジュン:好きな女の子に対して、ゆっくりと時間をかけて近づくところかな。それと、本当に好きな人の前では恥ずかしくなるところ。恥ずかしいじゃないですか!(照笑) ヨンダルのように生きているわけではないけれど、タイプは似ていると思いますね。

―今回はOSTで「嫌いでも싫어도」「偶然우연」と2曲の作詞を手掛けられていますが、この曲にどのような気持ちを込めたのでしょうか?

ジェジュン:3兄弟の心情をそのまま歌詞に入れただけです。ヨンダルが最終的にどうなるか、わかっていたので、すごく書きやすかったです。

―主人公の結末が分かっている時と、分かっていない時とでは、どちらが演じやすいですか?

ジェジュン:結末が分からないほうが、やりやすいですね。どうなるか分かっているほうが演じるのは難しいと思います。分からない振りというか、何かが起こるたび、リアクションが新鮮じゃなくちゃいけないので。そういう意味でも、ヨンダルは大変でした。



「JYJは同い年の兄弟みたい…2人も僕のことを心配してくれる」

―「トライアングル」は3兄弟の絆の話でしたが、JYJを兄弟と考えるとしたら、どんな感じですか? ジェジュンさんがやっぱりお兄さんという立場ですか?

ジェジュン:そうですね、僕がお兄ちゃんですね。でも、今の2人はもう大人ですし、自分のことは自分で判断して、うまくやっていると思います。昔は、いやいや、これはこうだよ、とか、こうしたほうがいいよ、とか、結構アドバイスすることも多かったんですけど、今は心配にならないですね。大人の男ですから。もちろん、心配するところもあるんですけど、逆に2人も僕のことを心配してくれたりするから、どっちの方がお兄ちゃんらしいとか、そういうのはないですね。同い年の兄弟みたいな感じです。

―現在、「SPY(スパイ)」を撮影していますが、「トライアングル」のヨンダルと比べて、どうですか?

ジェジュン:ヨンダルと「SPY(スパイ)」で演じているソヌは、育った環境も職業もまったく違いますが、逆に似ているような部分も多いんじゃないかなと思っています。たとえば、ヨンダルは、最初の方のチンピラのヨンダルと、後半は成長してドンチョルとして生きるわけですが、まったく違うキャラクターだったんです。1つのドラマで2つのキャラクターを演じたわけですが、ソヌもスパイなので二面性のある役です。特に、「SPY(スパイ)」では最初から2つの色のキャラクターを演じることになったから、ヨンダルを演じたことがすごく役に立っているというか、自信に繋がっていると思いますね。

―俳優としての夢はありますか?

ジェジュン:ヨンダルのように役者として、どんどん成長していきたいという夢はありますね。新しい役と新しいストーリーに挑戦してみたいです。たとえば、同じようなキャラクターや同じようなストーリーのドラマにずっと出てしまうと、早くうまく見せることができると思うけれど、長い目でみると自分にはよくないんじゃないかなと。

―最後に、「トライアングル」は、どんな点にポイントを置いて見て欲しいですか?

ジェジュン:いろんな感情の変化に揺れるヨンダル、複雑な人間関係の中で混乱していくヨンダルの苦悩と、それをどう乗り越えていくか。そういう姿を僕がどんなふうに表現していくか、そこに注目して見てほしいですね。



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ジェジュンががいっぱい見れます


未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)2015/03/28(土)17:34

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