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DATVで大人気放送中のポゴシッタ!
韓流ライター高橋尚子さんが「ポゴシッタ(原題)」の魅力と萌えポイントについて語る、ポゴシッタファンにはたまらないコラムメルマガ!

まずは、パク・ユチョン、
『ポゴシッタ』で百想芸術大賞・TVドラマ部門人気賞受賞、おめでとう!!!!
(しかも、3年連続の快挙!)
それだけ多くの人を夢中にするキャラクターを生み出した、という評価。
人気って、やっぱりキャラの魅力だと思うのです。
なので、ハン・ジョンウというキャラクターには、人を惹きつける何かがあったということなのでしょう。

さて。今日の7話のポイントを語る前に、先週の6話のおさらいを。
ポイントの1つとしてあげた“悲しい顔ジョンウ”です。

個人的に、と~っても心掴まれた表情が何箇所かあります。
なかでも、序盤のシャワーシーン。
韓国ドラマ定番のシャワーシーン、大概が苦悩シーンなのに、
なぜか脱ぎを披露するサービスシーンにもなっていたりして。

が、ジョンウは服を着たままシャワーに打たれるのです。

個人的に脱がずにシャワーっていうのが、非常にツボで。
それだけ表情に焦点が当てられ、その悲しいお顔にきゅ~んとなるのです。

特に、耳を両手でおさえながらも、
聞こえてくる「ハン・ジョンウ」というスヨンの声に涙を流すお顔が……。

脱げばいいってもんじゃないのさ!

ちなみに、ジョンウの上半身裸シーンは物語中盤に登場いたします。
これ、めっちゃ萌えるシーンになっております。
は~ん、楽しみ!(脱ぎ萌えではありません!)

それと、タクシーに乗り、15の時のあの事件が起きた倉庫を訪ねるシーン。
セリフもなく、ただそこに座り込み、佇むジョンウですが、
彼がそのつらい場所を避けることなく、向き合おうとしていることに、なんだかうわっと感動してしまうのです。
こんな序盤にあの場所に行くとは…。

もひとつ、ブランコで空くるくるのシーン。これはもう、15の時のまんまで。
シャワーも、あの場所も、ブランコも、うつむき加減の憂いを帯びた目がたまらんのですよ…って、
萌え爆走しても何なので、このあたりで切り上げるとして。

7話のポイント、行ってみましょう。
それはズバリ、“手首つかみ”と“スヨンの化粧”“戸惑いジョンウ”。

何のことか、わからないって? うふふ。
これらは、7話に限らずポゴ全編通してのポイントかもしれません。
何となく気にしながら、見てみてくださいませ。答えは来週にでも。

それと、ジョイ(スヨン)のジョンウに対する感情は何なのか、
そのあたりも気にしながら見ていただきたい。
細かく見ていると、女心の複雑さが随所に表れていて、なんだよもう!なんですよ。

では、また7話もじっくりご堪能くださいませ!

⇒ DATVスタッフ「きのっちげ」の書く「ポゴシッタ(原題)」公式ブログもよろしくお願いします☆

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【】
かめさーん!!

あーそうだった………あのシャワーシーン……息を飲みました!!!
さすが高橋さん!!
これでもか〜ユチョンおし!!

まだソンスのディレクターズカット見てないのに〜おクセじゃボゴ……忙しい!
そうこうしているうちにドームDVD出るかな??
【ようこちょんさん】
> あーそうだった………あのシャワーシーン……息を飲みました!!!
ユチョン、演技上手いよね~
上手いのはゴルフだけじゃない!!!
> まだソンスのディレクターズカット見てないのに〜おクセじゃボゴ……忙しい!
成均館もよかったし、
屋根部屋皇太子DVDやっと見終った
やはり、涙・涙・涙
いい役者だわ~
おまけのユンソプ監督の話もよかったし、十分見る価値はある。

> そうこうしているうちにドームDVD出るかな??
これは早く欲しい~~~
見た~~~い!!!
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かめ

Author:かめ
JYJとユチョンが大好き

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