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JYJとユチョンが自由に活動できますように!



   
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Author:かめ
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久しぶりのユチョン‼️

   
久しぶりのユチョン‼️記事


IMG_2040.jpg





"制服のアイドル。

"パク・ユチョン

ユクソンジェイ・ギグァンの共通点
2015-10-26 10:27:52

2015年SBSドラマでは、警察の制服を着た人気アイドルが大活躍を見せた。



2015年に放送されたSBSドラマには警察の制服を着たアイドル歌手出身の俳優が大勢登場し、視聴者を楽しませた。 パク・ユチョンやチャハクヨン、そしてイ・ギグァン、ユクソンジェがその主人公で、彼らの活躍が最近、SBS公式SNSに公開され、注目を集めている。 ▲

まず、この4月1日に初放送された水木 においを見る少女'(以下'ネムボソ')のパク・ユチョンを挙げることができる。 人気アイドルグループJYJメンバーとして活動していた彼はこの2010年、ドラマ'成均館スキャンダル'を通じて煙に入門し、演技ドルと呼ばれるとして人気の道を走った。

以後、2014年、映画'ヘム'で新人賞だけ8冠を達成したのをはじめ、毎出演作ごとに同年演技大賞で受賞する栄誉を抱える気炎を吐く底力を誇示してきた。

そんな彼が'ネムボソ'では不慮の事故で感覚を感じることができない刑事ムガクヨクを務め、華麗なアクションだけでなく臭いを見る少女であるシン・セギョンとともに甘辛いロマンスを熱演を繰り広げ、人気を集めたのだ。
(後略)
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ユチョンの記事は久しぶり!

また、見たいな〜〜‼️



*画像はお借りしています
【REPORT】JYJ ジュンス4度目のアジア・ツアーが横浜から幕開け!

エロさ炸裂のバーレスク・ショーでアダルトに大変身

JYJのジュンス(XIA) が、10月24日、25日の両日にわたり「2015 XIA 4th ASIA TOUR CONCERT IN YOKOHAMA」を開催した。この公演は4度目となるアジア・ツアーの初日、二日目なだけではない。会場となる横浜スタジアムは解放感たっぷりで、彼にとってソロでの野外公演は初という。また、韓国では19日にミニ・アルバムを発表したばかりとあって、新曲も満載。「横浜スタジアム公演は自分にとっては特別」と気合十二分で臨んだ25日の模様をレポート!


寒さ吹き飛ばすホットなパフォーマンス

この日の横浜の最低気温は14.8度。だが、吹き抜ける風は冷たく、体感気温はもっと低い。ジュンスもファンに対し「寒くないですか?」と気遣い、ファンが「寒い~~!」と答えると、「僕が皆さんを盛り上げて、熱くさせます」と宣言。オープニングの「Out of Control」から花火を打ち上げ、夜空に緑のカクテル光線が舞うと、ゴージャスなスペクタクル感に襲われた。続くヒップホップ・チューン「Turn it up」ではそれまで羽織っていたガウンを脱いでブラック・ジュンスにチェンジ。ダンスの振り付けには、彼の燃えたぎる魂を代弁したかのような真紅のタオルを使い、会場の熱気も上がっていく。タオルをさり気無く肩にかけただけでも絵になる男、それがジュンス! 最後はバックダンサー共々タオルを客席にプレゼントし、初っ端からファンサービスも全開だ。
次に歌ったのは去っていく女性への未練心を歌った「分かっているけど」。ソロ・デビュー・アルバムに収録した曲で、彼自身も歌うのは久しぶりと明かす。そして歌う前には「ご存知の方は一緒に歌っても良さそうだ」と話し、ファンにはお馴染みの「○○そうだ」話法でトーク。これは彼が好きなアニメ「ブリーチ」の登場人物、更木剣八のせりふを活用したもので、いつものジュンスにみな笑顔。ファンをほっこりさせながらも歌では切なく魅了し、「Rainy Eyes」では、雨に濡れた街角をバックに、思いの丈をぶつけるように「I love you so baby」と熱唱。会場に吹く風は音の粒子までも吹き飛ばすほど強かったが、彼はしっかりと歌を届けていた。

ジュンスの格好よさにスーツ萌え女子、狂喜!

(C)2015 C-JeS Entertainment Co., Ltd. All rights reserved.
既発表曲を中心にした序盤から一転、中盤は新曲を軸に構成。ブラックスーツ&ブラックタイでシックにキメた彼は、初お披露目の姿でファンを驚かせていく。クラシカルな時計を背景に歌った「ウサギと亀」はじっくりと歌い上げ、橙色の照明がノスタルジック・ムードを演出。「途中でお尻が揺れちゃいますけど、皆さんもノリに乗ってみたかったら、一緒にお尻を揺らしてください」と笑わせた「Midnight Show」は茶目っ気たっぷり&照れ気味なサランヘ・ポーズからスタート。女性ダンサーと共にヒップダンスを演じ、セクシーでアーバンなR&Bの世界が広がった。
その後、この日の大注目曲「OeO」を続け、力強さと軽やかさが高い次元で調和するダイナミックなダンスにみなドッキリ。中盤では歌舞伎役者がミエを切るように、間をとって上着を脱ぎ、ベースサウンドが会場を揺るがす間奏部では上着を小道具にショーアップされたパフォーマンスを! さらに再び上着を着ては脱ぎ、エンディングでは高く掲げた右手からそれをヒラリと落とす。頂点に上り詰めてもなお飛躍しようとする彼の強いメッセージをクールネス満点の振り付けで表現したジュンス。ここまでスーツを着こなし、そして使いこなすアーティストは見たことがない! スーツ萌え女子はもちろんのこと、世の女性全てを狂喜させる圧巻のパフォーマンスに目は釘付けとなった。


アツい男のバーレスク・シアター

ライブの序盤、彼は「夜になったら、アツい男になるから、みなさんもアツくさせます」と語っていた。その予告どおり、彼は次のステージで濃密なパフォーマンスを演じ、会場のボルテージをさらに上げていく。彼は未体験のエロティック・ゾーンへファンを誘ったのだ。
スクリーンには「NOW HE HAVE SOME EROTIC MOMENT……」との赤の文字が浮かび、続いて、女性ダンサーのシルエットがチルアウト系サウンドにのって艶かしく舞う演出からスタート。そして黒の男性ダンサー、赤の女性ダンサーを引き連れて演じた「X Song」はスタンダールばりの禁断の世界に。「No Reason」では彼がエロスを爆発させ、巨大ダブルベッドで複数の女性ダンサーと官能的に愛を交歓。未成年NGなほどにデインジャレスな「ベッドシーン」にファンの悲鳴が止まらない! が、後半、彼の相手は上半身裸のレザーパンツな男性にシフトし、男性ダンサーが黒のセンスをアンニュイに揺らせば、ファンはみな笑いながら安堵。悲鳴と笑い、エロスとコミカルが交差するアダルトなステージはジュンス流バーレスク劇場とも形容できようか。

まさかの母子共演で演じたご当地ソング

(C)2015 C-JeS Entertainment Co., Ltd. All rights reserved.
18禁の世界に続いたのは恒例のジニータイム。ジュンスがジン(アラブ世界に信じられる妖精) になって、ファンの願いを叶えるこのコーナーに台本はない。この日はファンのリクエストで旧所属事務所のオーディション時に披露した歌や石田あゆみの「ブルー・ライト・ヨコハマ」などを熱唱。後者は彼の母が歌うのを耳コピで覚えたものだ。そして客席にいた母親をステージに招くと、本家が「ブルー・ライト・ヨコハマ」をスペシャルサービス。耳コピで覚えたという彼女の歌は節回しが石田そっくりで、ジュンスの音感の良さが母親譲りだと分かる。
いつもは3つの願いを叶えるジニータイムだが、このステージでは「今日だけ」と断りを入れながら、先輩歌手、ユン・ジョンシンの「上り坂」をカバー。かつてテレビに出演することがままならなかった彼が6年ぶりに出演した音楽番組で披露した意義深い歌を、ジュンスは膝をつきながら、心を込めて、仲間のジェジュンとユチョンに捧げた。
ジニータイムの後は再び、歌へ。新曲「Silk Road」はシタールの音色がオリエンタルな雰囲気を醸すヒップホップ・チューン。バックでは駱駝がゆっくりとした歩みを見せ、バックダンサーは80年代風ファッションで踊るなど楽しさ満点。「僕を信じて、楽に横になって、瞳を閉じてみなよ」と歌う場面では、彼がステージに寝そべりながら顎の下に両手を当てて、愛嬌を目いっぱいふりまく。そして2度目のシーンではカメラが彼の表情を捉えてスクリーン上に大写しにし、その可愛い笑顔に客席が大興奮。また「ピ」「タンギル」(ピタンギルはシルクロードの意)、「シルク」「ロード」のコール&レスポンスを会場がひとつになって楽しんでいた。
そしてアップテンポな「Incredible」ではトロッコで場内を一周し、彼はその中でもジャンプ! 情熱的な姿を見せた後、ジュンスはまたもセクシーな表情でファンをうっとりさせる。車の後部座席で愛を交わそうと歌うJYJの「Back Seat」……彼はそれをジャジーにアレンジ。バックに流れるのはハモンドオルガン風の演奏で、囁くような歌声とエレガントなアレンジがジュンスをよりセクシーに映し出していた。
ラストに選んだのは「秋という季節、そして野外会場の雰囲気にぴったりだと思う」と語った新作のタイトル曲「必ず昨日(Yesterday)」。「一緒に年を重ねていきたい、一緒に歩いていきたい」という詞がファンの胸を打ち、彼はバラード歌手としてコンサートの幕を下ろした

アンコールではあの名曲を!

関係者に配布されたセットリストのアンコール欄には「F.L.P」と「Flower」の2曲が書かれていた。前者では彼がホイッスルを吹きまくって&踊りまくってフロアを煽り、場内もジャンプ、ジャンプ! 後者は優雅で力強い舞いと厳粛なサウンドがマッチし、まるでミュージカルのよう。本来であれば、ここまでのはずだった。が、彼はダブルアンコールを求める「キム・ジュンス!」の声におされて、再びステージへ。そしてサプライズで披露したのは、かつて所属した東方神起の「TAXI」! ファンはみな立ったまま、そして、ペンライトを振る事も忘れたまま、彼の歌にじっと聞き入る。許されない愛、実ることのない愛がテーマのこの曲はラストを飾るにはあまりに切な過ぎたかもしれない。実はこの曲、今年3月のジニータイムでリクエストされながらも、うまく歌えず、ファンのサポートで歌うことができた……そんな経緯があった。彼は半年をかけ、ファンへの思いに応えたのだった。

会場には年齢を問わず多くの女性が詰め掛け、中には10代の女性の姿もあった。でも、それはジュンスにとって意外だったようだ。
「韓国でも6~7年間、テレビ番組に出ていません。新人アイドルもめちゃくちゃ出てきているのに、10代でファンになってくれるなんて、嬉しいし信じられない。これから、もっと小さなステージに立つことになっても、見に来てくれるファンがいれば、今もらっている皆さんからの愛をお返しできると思います」
そう話す彼の目には涙がうっすら浮かんでいた。
また、「Incredible」の曲中、銀テープが打ち上げられたのだが、それは風に流されてゆっくりと球場の外まで飛んでいき、ファンも見上げていた。銀テープが鮮やかに天高く舞う光景――それはどこまでも高く飛翔しようという彼の思いを代弁したものだった。
「昔はカリスマを目指していたんですけど、30歳からはもっと元気な男にしようと。今までのオヤジギャグや天使のジュンスも忘れずに、僕の新たなハードなイメージを少しずつ作ろうしたんですが、今日のステージはそのひとつ目でした。40歳になって何をやるかはまだ分かりませんが、みんなが望むなら天使のポーズを含め、いろんなことをお見せできるようがんばります」
優れたダンス・センス、バラードシンガーとしての高い表現力、そして見るものを一瞬にして虜にするカリスマ性に、エロスという要素を加えたこのコンサート。それは30代に突入した時の、将来の彼の姿を垣間見せるものだった。

ライター:きむ・たく


元記事へkstyle news





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